220:イッチ[saga]
2026/08/16(日) 13:56:41.77 ID:eTjZ/adS0
蜂王「ぃ……♡ ぁ……なぜ、やめる……♡ もっと……もっと…………♡」
俺「えー、でもなぁ〜。たかが人間が、一般庶民が王たまをいじめ続けるのは気が引けるなぁ〜w」
蜂王「で、では…………!♡ いッ……いらぬ……こんな……名前などぉ……!♡ 降、伏……する、から……♡ だッ♡ あ……♡ だから……もっと……♡」
俺「おー。じゃ、降伏した『元』王たまぁ? 俺は何になるの〜?」
蜂王→蜂「はー……はー……ぉ……王……♡ 新しき、我が……王よぉ……♡ 私の身を……すべてを……捧げるからぁ……♡ どうか……つ……続き、を……♡」
あー、なんか俺王様になっちゃった……☆
王としての最初の業務は……目の前のメスを犯す、かな♡☆
俺「じゃ、『元』蜂王たま。孕ませていいよね♪」
蜂「あ……ぇ……そ、それ……は……♡ そ、それだけは……だって、お、王が……孕む……ワケ、には……♡ だから、し、尻、で……」
俺「気持ちいいよ。お尻でやるより……ずーっと♡」
蜂「……ぇっ……♡」ぴく……♡
俺「だって、お尻と違って『専用の穴』なんだもの……気持ちよくないわけがないでしょう?♡」
蜂「ぁ……はっ……♡」ぞくぞく……♡
俺「で、王が孕むわけにはいかないとか言ってるけど……君、さっき自分で捨ててたじゃん、王位」
蜂「……ァ……」
俺「あーあー……♡ 国も兵もいるのに、一時の快楽のためだけに……ついさっき王様じゃなくなったじゃん♡ 忘れたの?♡」
蜂「ハァっ……! はぁっ……!♡ ぁア゛ァ……!♡」ぞくんっ、ぞくっ、ゾクンッ……!!!♡
俺「じゃ、もう一回聞くね。……いや♡ 命ずるね♡ 孕ませろ」
蜂「ぁ、ああ……ッ……!♡ 我が、王……ッ……ァ……!♡ アアアア゛……!♡ 私はッ、あ゛あ゛あ゛♡!!! 仰せの゛ッ、ままにぃ゛♡!♡!♡!」
よしきたッ。
それを聞くが早いか、俺はうつ伏せになっている元蜂王ちゃんの腰を鷲掴みにすると、腰を思いッ切り打ち付けた!!!!!
ドヂュ゛!!!♡!♡!♡
蜂「ほきゅぁ゜……??? ォ゜……ひゅぅぅうぅ……」(脳みそぷちぷちぷち♡)
俺「ン〜〜〜〜……♡」
レギンスのように性器を覆っていたスーツは、容易くチンポで貫通。
ごりぃ、と内臓を押しのけ、スーツにぼこぉと形が浮かび上がっている。
俺は手を腰から胸に移動し、つねり上げる。
ぎりぃッ!
蜂「ひっ、う……!?♡ ァ゜……! ぅぎ……!♡」(目の前バチッ、バチッ♡)
俺「こっち(ちっぱい)もブチ壊すッ!♡ 着ている服が擦れただけで、壁にちょっと触れただけでイクほどに、ブチ壊して差し上げるぞォ♡!」
ぼぢゅ!♡ ぼぢゅ!♡ どぢゅ!♡ ばぢゅ!♡ ごぢゅう!♡
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