【安価】怪異を犯してマンションに住まわせる
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253:イッチ[saga]
2026/09/07(月) 21:40:25.69 ID:UGtEUzYf0
メリー「は!♡ あ!?♡ い゜♡! んあッ、あ、あッ、あ♡ ァ゜♡!!! はッ♡! あ♡!!! ァああァッ♡♡♡」がくがくッ、ガククガクッ♡
手足がないので逃げようにも逃げられない。
手足がないので、それらを動かして快楽を発散することもできない。
だから一方的にタコ殴り。
鳴いても喚いても、イってもイキちらかしても、ふやけて溶けるまで、永遠に俺の指のターン。
ぶしゃ!♡ ぷしゃーッ♡! ぷしょぉ!♡ ぷしょぉおおぉお〜♡ ぷしゃっ!♡ びしゃぷしぃッ♡ ぴしーーっ♡ ぷしょしょ!♡ ぷしょぉ〜〜〜ぷし〜〜〜っ♡♡♡
メリー「ぃいいいいいッ、い゜♡ あ!♡ ひッ゜♡ ぃ゛ーーーー〜〜〜〜ッ♡!!!! ぅあ゛!♡ ぁああああぁあぅううぅぅうッ♡! ひぉ……! え゜♡!♡!!! ひ!♡ あ♡! ふっ、ぁあ……!!!!!!♡♡♡ ーーーーーーーーーーー!!!♡♡♡」がく!♡ がく♡! がく!♡ ぴーーんっ♡ びぐんびぐん!♡
ぐちょぐちょぐちょぐちょぐぢぐちょぐぢょぐちょぐちょぐぢぐちょ♡
ぷしぃぷしっ♡! ぷしーーーぷしーーーぷしーーーッ♡
D「……そろそろいいかな?」
ぐぺっ!♡
メリー「ぃ゜い♡♡♡♡♡!?!?!?」ぶしゃあ!!!!♡
ねぢょぉーーー…………♡♡♡
指を勢いよく引っこ抜くと、空気が抜ける音と共に、愛液を吹き出し続ける膣口からぶっとい粘液の橋がかかった。
メリー「ァ゜……! へ…………!♡ ぁ…………!♡ へっ…………!♡♡ ぇ゛え…………!♡」ばちばちッ☆ がく……!♡ がくくッ……!♡ がく……!♡ びぐ……!♡
ぐりんっ、ぐりんっ、と眼球を動かしながらイキ続けているメリーさん、その小さな下腹部、ヘソのあたり目掛けて、
ズン!!!♡ びぎ! びぎんっ! びぎっ!♡
メリー「いッ……!!!?♡」びく!♡ ぶじゃっ♡!
俺はチンポを落とした。
まだ星を散らすメリーさんの目は、朦朧とする意識の中俺のチンポに釘付けだ。
メリー「……あ、あたしっ……メリー、さんっ……? ……い、いま……から……? なに、を……される、のか……? わから、ない、の…………」びく、びく……♡
くぱ、くち、くぱ♡
メリー「はっ、ぁ、ひ……!♡」ぴくっ……! ぴくっ……!♡
俺は、メリーさんのほぐれ切った小さいおまんまんを指で広げると、亀頭の先を押し付けた。
D「俺Dさん。今からメリーさんにおちんちんを入れるの♡」
メリー「いぁ……??? ぁ……っ……」
ぶぢゅごり!?♡
メリー「へ……!?♡ ひっ……!?♡ お゜……!♡ ぁ゜……!♡」がく!♡ がくッ!♡
D「お……!♡ ぉぉおふぅぅぅ……♡!」
どういう仕組みか、メリーさんの膣内(ナカ)は意外と普通だった。
腰と腹のパーツの継ぎ目は感じず、メリーさんのおへそは裏側からぼっこり♡ と膨らみ、でべそみたいになっている♡
メリー「はへっ、ぇ♡ ぅう゛♡ かひゅー……ッ……???♡」びぐ♡ びぐ♡
D「俺Dさん♡ 今から動かすの♡」
ぐぶぷぷぷッ♡
メリー「えっ、くゅっ、ぁ゜!?♡」
ぶぢゅぅッ♡
メリー「ッあ!!!♡」
ずるるるるっ……どちゅん!♡
メリー「ひッ♡! ぃッ……!♡ はーっ……!♡ はひゅーっ……!♡」
メリーさんはエビみたいに仰け反って、俺のチンポを身体全体で受け止めている。
俺はメリーさんの胸部を持って、お乳首を親指でコリコリしながら本格的に腰を動かし始めた♡
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