【安価】怪異を犯してマンションに住まわせる
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252:イッチ[saga]
2026/09/07(月) 21:39:22.11 ID:UGtEUzYf0
俺の精子を被ったメリーさんはあの後、まずは身長が30cmから1mほどに大きくなった。
着ているドレスもそのまま大きくなり、顔つきも人間の少女っぽく、肌も磁器のような硬い質感から人間のそれのように柔らかくなった。
結果として、金髪碧眼の、文字通りまるで人形のような美少女になったのだ。
気を失っている間に拘束しようとまずは服を脱がしてみたところ、なんと人形のころからあったであろう、球体の関節がそのまま残っていた。
これは嬉しいサプライズだった。
球体の関節は力をぐっと込めてみれば簡単に引っこ抜け、付け直すのも簡単だった。
というわけで変に抵抗されないよう、肩から先と脚の根元から先がない状態になってもらっている。
D「感覚はないのか……反応(レスポンス)はあるんだがな。不思議だ」
なお、さっきから俺はメリーさんの片足をずっとくすぐっている。
びくびくと痙攣するように反応しているが、その情報は本体のメリーさんの脳には届いていないようだ。
俺は疲れ果てたようにぐったりした足を他の部位と一緒に縛り付けると、メリーさんに向き直った。
メリーさん「あたしっ…………メリーさん…………! いまっ…………逃げたいのっ……いますぐにっ……逃げたいのっ……!」
D「うんうん、逃げたいねぇ」
改めて、メリーさんはほぼ一糸まとわぬ姿だ。
全部脱がすなんてとんでもない! のでヘッドドレスはそのまま。
シミ1つない綺麗な肌は日本人のそれよりも明るく、透き通ったガラスのような碧眼に、飴のように光沢を放つ金髪。
美しい形のおへそに、淡いピンク色の可愛らしいお乳首もついている。
俺は、メリーさんの身体に手を伸ばした。
すすす……
メリーさん「はっ……! ぁ……!」
ふむふむ……
どうやら、肩と脚の付け根があったところは触るとくすぐったいようだな。
手足の無い身体をなんとかよじらせてよけようとしている。
メリー「……あたしっ……メリーさん……いま…………ぁっ……! ……さわ、られ……てるの……ふっ……!」
胴体は胸部、腹部、腰の3つに分かれており、その境目にはスキマがある。
多分、ここも引っ張ったら手足のように取ることができるんだろう。
やろうと思えば生首にもできるんだろうな。
そして人間と同じように、胸部には乳首が、腹部にはヘソが、腰には産毛ひとつ生えていないワレメがしっかりとついていた。
メリー「…………」
D「……あれ、メリーさん? おーい?」
造形を吟味していたら、かきんっ、とメリーさんの表情が人形だったころのように無表情になった。
目の前で手をひらひらしても、瞬き1つしない。
メリー「……あたし、メリーさん。今、あなたの後ろにいるの……」
D「え?」
後ろを振り返っても、もちろん誰もいない。
虚を突かれてちょっと驚いたぞ。
メリー「……あたし、メリーさん、今、あなたの家のまえにいるの……あたし、メリーさん、今、エレベータにいるの……あたし、メリーさん、今、マンションの前にいるの……」
あれ、これ……
メリー「……あたし、メリーさんっ、今、ゴミ捨て場にいるの……あたしメリーさん、今、ゴミ収集車の中にいるの……」
……逃げているな?
ここではないどこかを見据えている瞳が震えている。
俺は自身の指を舐め、唾液をしっかりつけた。
メリー「……あたし、メリーさん、今、ゴミ収集所にいるの……あたし、メリーさん、今、焼却炉にいるの……あたし、メリーさん、今、燃やされているの……あたし、メリーさん、今、燃やされて、灰になって、お人形さんの天国にいるの……今、お人形さんの天国にいるの……! みんなと踊ったり、おままごとしたりっ……お人形さんだけの遊園地でっ……!」
つつつ……
メリー「はっ、あ……! ……あぁッ、ぅ……!」
表面を少し触っただけで、無表情だった顔が歪む。
メリー「あたっ、しっ、メリーさんっ……! だからっ、今……いま、ここには……ここには、いないの……! いないのっ……! いなっ……」
つぷぷぷぷぅ……♡
メリー「はッ!♡ あ、ぃ……!♡ ぃい、ぁ、ぁ、ぁぁ……!♡」びく、びく……!♡
膣内は濡れきっており、指は容易く根元まで挿入(はい)った。
く、く、と熱い指先動かすたびに、面白いように身体が跳ね、よじれる。
メリー「あたっ……!♡ し♡ メリー、さんっ……!♡ 今ッ……指がっ……! あたしの……!♡ 中ッ、に……! いるっ、のぉ……!?♡ ッあァ……!♡」
ぐち♡!! ぐちぐちぐちぐちぐちぐちぐちぐちッ……♡!
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