【安価】怪異を犯してマンションに住まわせる
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257:イッチ[saga]
2026/09/07(月) 21:45:53.84 ID:UGtEUzYf0
D「ふふふ。さーぷらーいず」
蓋を開けると、ムワッ、と湿気が溢れ……傾けると、それはごろんっ、と床に転がった。
びぐ!♡ びく!♡ ビクンビクン!!♡ ぶしょお!♡ ぶしっ!♡ しぃいぃぃぃっ♡! ビグッ! ビグゥッ!♡
メリー「…………はっ…………はっ…………」カタカタカタカタ……
床に落ちて、おもちゃのように暴れまわるそれを見て、メリーさんは震え始め、目には涙は浮かぶ。
メリー「あ…………あ、あたっ……あたし、メ、リー、さん……そ、それっ、それは、それは…………?」
D「メーリさんのっ、腰パーツ♪ 腰パーツ♪ 腰パーツ♪ メーリさんの腰パーツ♪ か・わ・いーいなー♪」
腰パーツ「!!!♡♡♡ !!!♡♡♡」ぶるるっ!♡ ぶるるるっ!♡
俺はそれ、メリーさんの腰の部分のパーツを拾い上げると、チンポをボロンッ! 即・突っ込んだ!♡
どぢゅん!!!!♡
メリー「…………ぁ……………」ビクッ……!
ぼぢゅ! ぼぢゅ! ぼぢゅ!♡ ごぢゅう!♡ ごぢゅ!♡ ごぢゅ!♡
腰パーツ「!♡ !!!!!♡♡♡♡♡♡ 〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!♡♡♡♡♡♡ ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡!!!!!」びぐ! びぐん!♡ ぶしゃあああああ!♡♡♡ ぶしゃあ!!!♡♡♡♡ ぷしーーーーーッ!♡♡♡♡♡ がぐがぐがぐぅッ!♡♡♡♡♡
俺が腰部をブチ犯している様子を、メリーさんは時々震えながら、ただ見ている。
D「いやー♡ メリーさんのこのパーツってさぁ♡♡♡ ほんとに軽くて持ちやすくてさあ♡♡♡ そんでいてちゃんと反応もあるしっ♡ 中も熱いし、ぐねんぐねんうねるしっ、締め付けてくるしっ、イクし、不思議な力でなぜか子宮まで深さがあるし♡♡♡ ほんっっっっっっっっっっっっっと最ッッッッ高のオナホ!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡」
ぶびゅーーーーーーーーー!!!!!♡♡♡♡♡ ぶびゅるるるるるるるるるるるるるるるる!!!!!!♡♡♡♡♡ ぼっびゅううううううううううううううう!!!!♡♡♡♡♡♡♡
D「ッおおおお゛!!!!!♡♡♡♡♡♡」
腰パーツ「!!!!!♡♡♡♡♡ 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡」ガグガグぶじゃじゃぁぁあぁあぁぁッ♡♡♡
びしーーッ♡ と大量の潮がメリーさんの顔にかかった。
D「んっふぅううぅぅぅぅ………………ふはぁ〜〜〜…………♡♡♡」
ぐぼんっ!♡ ごぼっ!♡♡♡ ごぼぼっ!♡♡♡
大量の精液が、腰パーツのおまんこから滝のようにあふれる。
D「いやー……不思議だよねー。こんなに注いでもそっちのお腹に全然影響ないの。こっちのサイズも変わっているように見えないし」
メリー「……………………ぁ…………」
D「ほんとはね、こんなにイジワルするつもりじゃなかったの〜……でも、どうしても俺の事好きになってくれないから、強引な手段に出るしかなくなっちゃたんだよ〜……」
メリーさんに再び襲い掛かられてから今までの半日ほど。
ずーっと、ずーっと、ずーーーーーっと、犯し続けていたんだよねっ、この腰パーツ♡
いやー、ほんと気持ちよかったっ。
心を入れ替えてさえくれれば、犯した熱が冷めた後に円満にパーツを戻す予定だったんだけどなー……(開発された感度はそのままかもしれないけどネ♡)
メリー「……あ…………あたっ…………しっ…………メリー…………さんっ…………そ……それをっ…………ど、どうっ…………」
D「でね、でね、Dさんは思ったんだ。これをさんッざんブチ犯した後、メリーさんにドッキングしたらどうなるかなって♡」
メリー「…………はっ…………はっ…………! あっ…………! はっ、ひっ…………!!!」……ガタガタガタガタガチガチガチガチッ!
メリーさん、必死の逃走開始ッ。
腰パーツもない動きづらい身体で、必死にっ、うねうねとっ!
玄関までの数mをっ!
メリー「あ、たしっ……! メリーさんっ……! でぃっ……Dさん好きなのっ……! Dさんの事だいすきっ……! ぜ、ぜったいに殺さないのっ……! け、けっこん、したいのっ……! ひっ、あああ、ひいいいいっ!!!」
D「がーんばれ、がーんばれ。お、メリー選手、ゴールまで半分! 十分でしょう。さ、D選手、スタートしましたー。徒歩での挑戦です」
俺はメリーさんに歩いて近づくと、片手に持っていた腰を、メリーさんの下半身にっ。
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