26:名無しNIPPER[saga]
2025/07/05(土) 00:00:28.82 ID:hulbpnmu0
ーーーーー
一方その頃、湖底の寝床に戻ろうとしていたすっごいでっかい蛇。
ゴポポポ……
ドクンッ!!!!!
すっごいでっかい蛇「!?!?!? ガボッ、ゴボッ!?!?!?!?!?!?」
突然苦しくなった蛇は慌てて陸まで戻る!
ザバァッ!!!
すっごいでっかい蛇「グエーーーーーッ!?!?!? オェーーーーーッッッ!?!?!?!?!?」
ビヂャビヂャビヂャビヂャッ!
D「どへぇっ、げほげほっ!!! ぜはーっ、ぜはーっ、空気だーッ! 生還!!!!!」
続けて陽キャ達もビチャビチャと吐き出される。
息はしている。よし、生きてるな。
でっかい蛇「ブエッ、グェッ、ゲボーーーーーーーーッッッ!!!!!?!?」
なおも蛇はドチャドチャと泥とか骨とかを吐きまくる。
そして、その度にどんどん小さくなっていく。
???「げぽ、ごぽ、けほっ、ぁお、ああ……」
最終的に。
それは女の子になった。
D「ふーーー……読・み・通・り。今回はひどく命懸けだったぜ。」
???→ミズチ「あ……はぁ……??? ……なんだこれは……??? ニンゲン、オマエ…………私の身体に、なにをした……???」
D「あ、シャベレルノネー……」
その女の子は白い肌を持ち、身体は小さく薄い。
青っぽい銀髪ショートからは水が滴り、全身にこれでもかとピアスをつけており、蛇のような金色の目でこちらを睨みつけている。
ミズチ「…………コロス」
ズッ
急に女の子の体や髪が色を持ち、半身に紋様が浮かび上がった。
口から群青の煙を吐きながらこちらに飛びかかってきた女の子を、
ガッ、ドガンッ!!!
ミズチ「ガッ、ハッ!!!!?」
俺は片手で地面に叩きつけた。
D「あ、力は見た目通りなんだ……良かった」
ミズチ「おま、え、なにし、コロ、コロスっ……!!!」ズズズ……
D「まあまあ落ち着いて。とりあえずこれを見てみてよ」
ンボロンッ!
ミズチ「あ、あ??? なに、しっ、オマエ、あ、ぅ……???」……キュン、キュン……♡
D「……っはー。やっぱりかぁ。自分のチンポが怖くなる。舐めてみなよ、ほら」
ミズチ「はー、はー…………あ、んむ…………♡」ズロロロロ……
D「うお舌ながっ。巻き付いてくるぅ。舌ピがゴリゴリしゅりゅう♡」
ミズチ「んー……んー…………んー…………」ズロロロ……ゴグンッ、ゴグンッ、グゴッ、ゴグンッ
D「イデデデデデデっ、飲み込もうとしてるでしょっ、ダメ、取れる!」
ぐぽんっ!
ミズチ「はー……はー……♡ なんだぁ、これぇ……♡」トロン……♡
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