27:名無しNIPPER[saga]
2025/07/05(土) 00:03:22.13 ID:hulbpnmu0
D「ッあー、油断も隙もあったもんじゃない。とっととぶち込むか」
ミズチ「ぶちこ……?」
D「ほおら、このおちんちんが今からここに入るからねぇ」ぺちんぺちん……ぐぐっ……
ミズチ「? ???」
D「それではいってみましょー……そい!!!」
どぢゅんッ!!!
ミズチ「がぁ、ああァぐう!!!?」ボコォッ!♡
D「おー、流石はヘビ。これぐらいなら余裕だね」ぐぷぷぷ、ぐちゅんっ、ぞるるる……ぶちゅんッ♡
ミズチ「あ゛!? ああ、ああッ!!!♡ は、はぁ、う、はぁ゛♡」ぼこっ! ぼこ♡ もこっ♡ ぼこぉ♡
ちなみに、よく見れば女の子の肌は人間にような肌ではなく、きめ細かーい柔らかいウロコに覆われて、独特な光沢を放っていた。
そんなお腹が突くたびボコボコしてんの可愛いよね。
D「どうですか、ヘビさん。気持ちいいでしょ」ずるぢゅっ、づちゅん! ぬぶっ、ぬぶっ、どぢゅ♡ どぢゅ!♡ ぶぢゅ、ごぢゅ♡!
ミズチ「あー、あぁあぅう、はぁ、はぁう♡ ぅあ、う、う゛、ぶ、ふひゅう♡」ビクッ、ガクガクッ、びくんっ♡
D「はーい、長いベロでディープキスしよねー。ちゅっちゅ。れろぉ♡」づちゅ、どちゅ、ぶちゅ、ぐちゅ!♡
ミズチ「ん゛〜、んん゛んん゛〜〜〜っ…………♡」チャララ、チャリ、れぢゅ、れろ♡
長いベロが俺のベロに巻きつき、離さない。喉の奥まで、侵入してくる。
D「んんんんん♡ んー、ん゛んん♡!!!(ダすよっ♡!!!)」どちゅ! どちゅ! ぶちゅ!!!♡
ミズチ「んんん、んんー、んんんん〜〜〜っ♡」ビクッ、ビクッ♡
ごぼびゅぶーーーーーーーッ♡ どぶ、どぶんっ♡ びゅぐーるるるるーッ!!!!♡
ミズチ「ん゛ん゛!?!?!?!?!?♡ ん゛、んん…………んー……♡♡♡」
D「んんん、んんんー……♡」どぶっ、ごぷっ、ぶぴゅっ……♡
ミズチ「んふー、んふー……んぅぅ〜……♡」ビクッ……ピクンッ……♡
D「んー、んー♡ ……ろろろっ、ぷはっ、はぁ、はぁ。長いベロってエロいねぇ……はー、はー……♡」
女の子のお腹は俺の精液でちょっと膨らんでいた。
卵飲み込んだヘビみたいだ。
エロ。
ミズチ「ニンゲン……ニンゲン……♡ いまの……もっと……♡」キュンッ、キュゥンッ……♡
D「おけおけ。……じゃー、次はぁ……こう!」ゴロンッ
ミズチ「ぉおう……?」
俺は女の子を裏返した。
わぁーお、小さな美尻。
俺はそれを両手で広げ、その綺麗な『Asshole』にむしゃぶりついたっ!
D「ぶぢゅぢゅ、ぶぢゅうるるるるるっ、ぶぢゅるぢゅぶるぅッ!!!」
ミズチ「ァあッ!? あっ、はっ、はぁっ、うぅ、う??? ぅ、あ。ぅうう?????」
D「ッッッッッッッぷッッッはぁーーーーーーーッ!!!!! うめーーーーーーーーーーッ!!!!!!!」ちゅぽんっ!
ミズチ「あ、あぁう????? はぁ、はぁ……??? に、ニンゲン……それは、あんまり、気持ちよくない…………」ひくっ、ひくっ……!
194Res/277.56 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20