【安価】怪異を犯してマンションに住まわせる
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282:イッチ[saga]
2026/09/13(日) 18:19:39.96 ID:MdHS0D3F0
D「ボナペティ〜…………どうだ……初めての男の味はァ……!」
岩子「あ……ちがうっ……♡ ぜんぜんちがいま゛すッ…………ァ……!♡ 張形とぉ……!♡ お地蔵さんともぉ……!♡ 冷たくないぃ……♡ おぉきぃい……!♡ あついぃ……!♡」
……お地蔵さん?
……ま、いいや。
ずるるるる……♡
岩子「ぉッ、ぉおおおぅっ……!♡ めぐれっ、めくれりゅっ♡ あ!♡」
どちぃん!!!♡
岩子「いぎいッ!♡」ぶしーーーッ♡
岩子は、岩の重みも痛みも忘れて、嬌声を上げて潮を噴く。
俺は岩子の髪を掴み、ハンドルにした。
岩子の身体は完全に固定されているため、突いた衝撃も一切逃げず、全て子宮で受け止めるしかない♡
どぢゅ! ばぢゅ!♡ どぢゅ! どちゅ!♡ どぢゅ! どぢゅっ!♡ どぢゅ!♡ どぢゅ! ばぢゅ!♡
岩子「えぎっ、ぁああぁッ♡ えへへぇ、あぎゅッ♡!? ぉご、ぉおぉ♡ ぉあ♡ ぁけ♡ けっ、お゛♡! お゛お゛、ぉ゛お゛お゛お゛♡!!!」ばちばち☆! ぷじょお♡ ぶしッ!♡ ぷしゃああ!♡ ぶじぃいいぃ♡!!
D「汚ェ喘ぎ声!!!♡ だがそれが良い!!!♡」
壁尻ってこんな感じなのだろうか。
どっちかというと、気分は疑牝台を使う牡馬ッ!♡
ぼぢゅッぼぢゅッばぢゅッばぢゅッどぢゅッどぢゅッぼぢゅッぼぢゅッどぢゅッぼぢゅ!!!♡♡♡
岩子「あ゛速゛くな゛ッ♡♡♡!!! お゛ぁあ!♡ お゛お゛おッ!♡ お゛!♡ あ゛!♡ え゛お゛ッ、お゛ぎぃ!!!♡♡♡」ばぢ!☆ ぷぢぷぢ!☆ ぶじゃじゃッ、がぐがぐ!♡ じょばっ、じょびしぁッ♡!!!
D「ふん゛!♡ ふん゛!!!♡ ふん゛!!!♡ おお!!!♡ ふんん゛!!!!!♡」
どぢゅ!♡ ぐり! ごぢゅ!♡ ごりゅ!♡ ぐりゅう! ぐりゅう!♡ どぢゅ!♡ ごぢゅ!♡ ごぢゅ!♡
D「ふーッ!♡ 射精すぞ!♡ ブチ射精すぞ!♡ 張形じゃ出ねぇだろぉ精子は!!!♡ 受け止めろ!!!♡」
岩子「は゛い゛♡! だぢでぐだざい゛ッ!♡ あ゛ぁ゛!♡ じぇんぶッ♡!!! に゛ゃがに゛いッ!!!♡♡♡」
D「あいッ!!!」
どぢゅん!!!!!♡♡♡ ごびゅーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!♡♡♡
岩子「い゛ぇ゛え゛ぉ゛お゛♡♡♡♡♡!!!!! ぁあ、ひぎッ!!!♡♡♡ でてう、に゛ゃがッ!♡♡♡♡♡」
D「おーッ、ほーッ、ふーッ♡♡♡♡♡」
びゅぶーーーーーーーるるるるるーーーーッ♡♡♡♡♡ びゅーーーーーーッ♡♡♡ びゅーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡
岩子「あ゛ァ、ぁああぁ……!♡ ぉ゛ー……♡! ぅ゛ぁあー…………!♡ はーっ……♡ はぁあぁぁぁ…………♡♡♡」
びゅるるる……びゅうぅうぅ……びゅう……♡♡♡
D「ふーー……ほー……♡」
岩子「はぁぁあへへへへ…………♡ えへへへ……えへぇ……♡」
ぬ゛ぷぷぷぷぷ…………ぶぼんッ!♡ どぽ♡ どぼ!♡
岩子「ぃ゛ひ!♡♡♡ いひっ、ぉお゛……!♡」
さて。
これで膣内射精完了……
岩子の身体はどう変わるか?
D「まだ重いか?」
岩子「はー……はー…………♡ …………んへぇ…………? あぇ…………はー……はー…………あえ…………い、痛くない…………です…………あ…………でも……重い……」
岩子は手足を動かせていた。
岩子「…………ううう動けます…………どどどどうして……なに、なに、なにか、したんですか…………?」
D「まあちょっとな」
俺は岩子をおぶった。
とんっっっっっっっ…………でもなく重くはあるが、動けなくはない。
岩子「ああ、はぁ……はぁ…………ん…………♡ おおおおお男の人の背中…………♡ …………あた、あたたかい…………あぁ………………♡ はぁ…………すぅ…………すぅ…………」
そうして、岩子は俺の背中で寝息を立て始めた。
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