29:名無しNIPPER[saga]
2025/07/05(土) 00:06:32.30 ID:hulbpnmu0
ーーーーー
8時間後
ミズチ「ぅ゛ー………………ゥー………………♡♡♡♡♡♡」びくんびくん♡♡♡♡♡
ギチギチッ♡
D「はーいはーい! オラまだへばんじゃねぇぞそっちから仕掛けて来たんだろ♡♡♡」ぐっぽんぐっぼんぐっぽん♡♡♡!!!!
ミズチ「ぅふー、ゥゥゥ゛ー…………♡♡♡」ビクッ、ビクゥ…………♡♡♡♡♡
D「はーいはーいはーい!!!!!♡ オルrrrrアアアアアッ♡♡♡!!!!!」じゅぼぶっ♡! ごぢゅ♡!!! ぶぱんッ♡!!!!!
ごぼびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡!!!!!!
ミズチ「ぉ、ぉおおぉぉぉ…………♡♡♡ ほぉう…………♡♡♡ うふっ……ぅ…………♡♡♡♡♡」チカ、チカ、チカッ☆
D「まだまだ出るぞまだ出るぞ♡♡♡ 24時間まであと16時間くらいか??? 付き合ってやんよぉ〜…………」
しゅるる……どさっ
ミズチ「ぁぁ…………ぁ、ぁ…………♡」
D「……ありゃ、もう終わりか。意外とあっけなかったな」
ぐっ……ぐぐぐっ……ッぽんっ♪!!!♡♡♡
ミズチ「ッあ……♡!」
ぽっかりホッカホッカァ♡
女の子のトゥヤットゥヤのアナルは見事にぽっかりと開きっぱなしになり、溢れんばかりの波々ほかほかの精液で満たされていた。
D「よし、帰ろうか、蛇ちゃん。俺のマンションに来てもらおう」
俺はケツ穴からドポドポと精液を垂らす女の子を担ぎ上げて、マンションに帰る事にした。
D「……なにか忘れているような?」
ーーーーー
そうして、102号室(地上階)に、ジト目ダウナーな女の子、ミズチちゃんが住むことになった。
名前はマンションに来てから教えてくれたけど、名前も知らないで8時間ケツハメしてた俺やべぇな。
ミズチ「ん、ヤチン」
D「たしかに受け取りました〜ぃ」
ミズチちゃんは水の道を通れる能力を持っているらしく、水道管工事のバイトをしており、現場では多いに貢献しているらしい。
あとは蛇毒用の血清として病院に血を売ったり、たまに抜け殻を通販サイトで売ったりね。
また、変温動物だからか夜は水道管を通って俺のベッドに忍び込んで来る。
ひんやりしてるから俺も涼しいし、ミズチちゃんも温かいし、WIN−WINだね!
……ちなみにー、後日譚なんだけど、あの後ダム湖付近で『恐怖! 数日間ぶっ通しでアナルセックスする謎の男女!』の都市伝説が広がってました。
あの陽キャたちが俺たちが夢中で愛し合っている間に目覚めて、帰って、広めたっぽいっすね。
そんな長時間してねぇってばよ。
たった8時間だぜ。
ーーーーー
194Res/277.56 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20