【安価】怪異を犯してマンションに住まわせる
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296:イッチ[saga]
2026/09/23(水) 01:07:24.26 ID:Z9aoaDMR0
いつにもまして積極的ッ!!!♡
俺は膝をついたッ……!
これは、こんな事をされたらッ……!♡
すぐにでも出てしまうッ!!!♡♡♡
に゛ゅるるるる……ぐぼぉっ♡ に゛ゅうう、るるるるるるるるッ♡
D「すぱいらるぅううぅうぅぅうぅッ!!!♡♡♡」
ち、チンポ引っこ抜けるッ♡♡♡
吸われるッ、絞られるッ……持ってかれるぅッ♡♡♡!
これ無理ッ、我慢できないッ!!!
ヤミつきになってしまうッ!!!♡♡♡
に゛ゅるるるるるるるるるる!♡ に゛ゅぐるるるるるるるるるるるるる!♡♡♡
D「お゛、ご、いぢ、なッ♡♡♡ い゛ッ、お゛っ、ほ、こ゜ッ!!!♡♡♡」がく!!! がく!!!♡ がく!!!♡♡♡
目の前がッ、まっ 白 っ ♡ ♡♡ ! !! ♡ !!
D「で!!!!!♡♡♡♡♡」
びゅぼびゅーーーーーーーぼびゅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!♡♡♡♡♡♡♡
D「ほぉおぉぉぉぉお、ぉぉおおぉぉぉおぉぉぉぉぉぉおぉぉぉぉ…………………………!♡♡♡♡♡」
あ゛ぁあぁぁあ…………♡
キンタマの中……全部持ってかれるぅぅううぅぅぅぅ………………♡♡♡
あー、出る出る出る出るぅっ、ふぅうぅぅぅぅぅ………………♡♡♡♡♡
っぱイヅナすげぇぇえぇ……………………♡
びゅるるるるるるびゅーーーびゅううううるるるるるるる………………♡
D「っふー…………っふー…………っふー…………♡」
あー……出たぁー…………♡
ずるるるる…………ごとん!♡
力が入らない俺の手の中から、チンポから引き抜こうとしていた筒が落ちてしまった。
筒にはなみなみと俺の精液が注がれていて、もはやイヅナの姿は完全に見えなかった……♡
ーーーーー
という訳で、810号室にイヅナが入室したのでした〜。
俺が雇っている形なので、家賃の徴収は無しっ。
よく食べるので食費がかなりデカいけど、この先マンションの住人が見つかりやすくなると考えれば必要経費だぜ☆
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【以下、入れたかったけど流れ的に入らなかった部分】
初めての搾精の後。
D「そういえばイヅナ。お前、歯、結構鋭いよな。搾精の時、どうやってチンコに当てないようにしてるんだ?」
イヅナ「ああ、これですか?」
イヅナはそう言いながら、にっ、と俺に歯を見せる。
多分、人間に化けていた時の変化の術みたいな感じで、歯を消しているんだろうなぁ……
イヅナ「少々お待ちを。……ぉぐ、ん……」ぐにぐに
D「……んっ?」
ぬぽ
イヅナ「こへぇ。ほあ、らいじならんこんにおへがをはへてはひけまへんから。へんぶぬいてるんれふ。ごあんひんくだはい」(ほら、大事な男根にお怪我をさせてはいけませんから。全部抜いてるんです。ご安心ください)
D「…………ぉ、おお、ぉお、そうか……そうかぁ……そ、それって、治ったり……」
コキカキッ
イヅナ「んく、ごく。え? 治りませんよ? 抜いてるので。あ、実はこの入れ歯特注で、抜いたあたしの歯を使ってるんです。色んな姿に化けても大きさが付いてきてくれるので、便利なんです♪」
D「それはぁ、良かったねえ……」
イヅナ「ご要望とあらば、変化した姿での搾精も受け付けてますよぉ♡」
どろん、とイヅナが俺と初めて出会った時の男の姿になり、口の端をくい♡ と引っ張って見せた。
D「あー、うん、考えとく…………」
……この子、ヤバいかもぉ……
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