【安価】怪異を犯してマンションに住まわせる
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295:イッチ[saga]
2026/09/23(水) 00:42:23.88 ID:Z9aoaDMR0
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筒の中……
イヅナ「はぁ…………はぁ…………♡」
イヅナは、どうしようもなく下腹部が……股間が疼いていた。
その割れ目を小さな指で広げてみれば、その中は赤く、自分の内側に繋がっている。
トロトロと粘度の高い液が溢れ、ひくん、ひくん……♡ と生々しく脈打っていた。
イヅナの頭に……1つの思考がよぎってしまった。
イヅナ(…………だめ…………だめですよぉ、あたし………………そ、そんな事、してしまったら……きっと…………あたし…………戻れなく……………………♡)
くるくるくる……くるる……♡
静かに、イヅナは体勢を変えた。
自身の口が底の中央に来る体勢から……自身の股間が、底の中央にくる体勢に。
イヅナ(ああ、だめ……♡ だめですったらぁ…………♡ 社長さん……気づいて…………♡ もう一度だけ……覗いてくれれば、それで、済みますから…………♡ もう一度だけ……覗いて…………声を、かけていただければ…………それ、で…………♡)
D「じゃ……挿れるぞ」
ーーーーー
ずぷぷぷ……
D「ほぉ……ぉお、ふぅ…………」
相変わらず、イヅナホは素晴らしい。
日々進化し、アップデートされている……
俺のチンポの動きに合わせて伸縮し、圧力が変わる……
D「……ん?」
……なんか前回に比べて動きが違うような気がする。
新しい事を試しているのだろうか?
……ま、良い。
ずぷぷぷぷ……♡
俺は、とりあえずチンポを根元まで……
ぷちゅっ…………♡
ひ、いぎっ…………!♡
D「……んっ、んん…………???」
イヅナの口……なんか、いつもより柔らかくて……熱いな?
ぐぶぷぷっ……ぐぷう…………!♡
あ゛ッ…………は…………!♡ ぁあ゛、ひぃ…………!♡
D「ふぅぅ、うぅ、ふぅ…………♡」
よーし、根元まで挿ったぁ……♡
今までとかなり感触が違う……しかし、これもこれで……良いッ……♡
俺はいつも通り、片手を壁に手をついてスタンバイ体勢になった……!♡
すると、イヅナが動き始めた……!♡
はぁーーッ…………♡ はぁーーーッ…………!♡ ん゛……んん゛っ…………!♡
ずぷぅるる……♡ ぬぢゅぅ…………♡! ぬちるるぅう…………♡ めちゅぅうぅ…………♡!
D「ほーッ、おーっ…………♡ イヅナっ、腕をっ、上げたなぁッ…………!♡」
今日……かなり、すごい…………♡!
どうやってこの技術を取得したのかッ……!?
イヅナの口内ッ、うねるしっ、圧力が、今まで以上に全体的にかかっていてッ……!♡
D「ん気゛持ちいいぃイ…………ッッッ!♡」
ん゛ぁー、あぁぁ…………!♡ あ゛ぅぅ、ぉ゛ーっ…………!♡
ぐぷぷぷっ、ずるるるるッ……!♡ ぐぶぶぶっ……ぢゅぷぷぷぷッ……!♡
ア!?
ついに根元までッ!?♡
いままでは深くて中腹までだったのにッ……いったいっ、どうやってッ!?♡
ぢゅぼぉ♡ ぢゅぼッ、ぢゅぼ、ぢゅぼ、ぐっぼ、ぐっぼ、ぐっぼ、ぐっぽ♡!
D「スピードアップぅううぅッ!!!!♡ ぉ、おおッ、お!!!♡♡♡」
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