【安価】怪異を犯してマンションに住まわせる
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308:イッチ[saga]
2026/09/26(土) 23:19:47.68 ID:M6kW57Zb0
後半開始ぃ〜
「ぜんぶ」わからせてやるんだよーん。
ーーーーー
ふりかえり☆
こっくりさんはお尻を突き出して、教室の机にお腹をつける形で動けなくなっています☆
こっくりさんのビジュ:茶髪ロングで巫女服の美少女(男の娘)。ケモ耳と尻尾もついてる(追加点)。
こっくり「なぁんでもする!!! なぁんでもする!!!!! なぁんでもするからぁあぁあぁぁあ!!!!!!!」
D「じゃそのままの体勢(きみ)でいて♡」
こっくり「これ以外っ!!! これ以外!!!!!!! これ以外!!!!!!!!!」
D「えー、こっくりさんこっくりさん。俺がこっくりさんのルールを破っても咎めたり呪わないでで貰えますね?」
『YES』
はいありがとうございま〜す。
俺は10円玉から手を離した。
ばり!
こっくり「いぎゃあッ!?!?」
スパッツを破ると現れた、きれいなおちりあな!♡
こっくりさんは排泄とかしないだろうからねぇ……
尻尾がぷるぷるしてる……♡
怖がらなくていいからねー♡
今からこれを貫くからねえ〜♡
俺はこっくりの尻の割れ目にチンポを添えた。
オスガキお尻ホットドッグ。
ん、あったかい♪
こっくり「ひぃ、ひぃい、ひぃいぃいぃ……!!!」
そしてこっくりの前に手を回すと、スパッツの中に手を入れた。
こっくり「やめろ!!!!! やめろ!!!!! オトコの手なんか……………………!!!」
ぷに……♡
こっくり「ッ…………!?」
うーん、かわいいサイズ……
マシュマロみたいに柔らかくて、取れちゃいそう♡
ぷにぷにころころ……しこしこにちにち…………♡
こっくり「あ…………お…………ぅ…………????? へっ、そん…………う…………ぉ…………?????」
かくっ、かくっ♡ とこっくりの身体から断続的に力が抜けている。
急に静かになって、無意識に「なにか」に耐えようとしているらしいなぁ♡
乳首もいぢっちゃお♡
巫女服の中にも手を、袖の付け根に開いているスリットから突っ込んだ。
下着をつけていないので、俺の指先はすぐにポッチを見つけた♡
すりすり……くりくりっ、ぷにぷに、かりっ、かりっ♡
こっくり「ひゃっ、ひ…………! へふ、へ……ぁ、ぇ、うぁ…………!」
ぴるるっ、ぴるっ、ぴゅぷるるる…………!
こっくり「へ…………ぁ…………ぉ…………」かくかくっ……かく……!
……あれもう?
俺の手のひらに何か暖かい感覚が……
スパッツの中から手を出してみると、ぺっとりと白い液がついていた。
D「これ見て見て。君のせーし」ねちねち
こっくり「はー…………??? はー…………??? はー………………?????」
こっくりさんの頭の上には「?」がいっぱいらしい。
俺は手についたそれを、こっくりさんの尻の穴に塗った。
こっくり「ひッ……!?」びく!
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