【安価】怪異を犯してマンションに住まわせる
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
307:イッチ[saga]
2026/09/23(水) 20:13:14.42 ID:Z9aoaDMR0
D「ほー。ほーほーほーほー。意外ー。長生きしてるっぽいのに童貞なんですねー」

こっくり「…………うる…………さい…………」

D「で次の質問なんですけど」

こっくり「え、2つじゃ……」

D「次 の 質 問 な ん で す け ど」

こっくり「…………」

D「これってこっくり様、質問に対して嘘つけるんですか?」

10円玉は一度『NO』を離れた後、再び『NO』の上に戻った。
つまり、分からないことには「わからない」と答えるしかないワケだな。

D「OK、ありがとうございましたー」

こっくり「……じゃ…………じゃあ、そろそろ……ぼくは、ここで…………」

D「こっくり様」

俺は10円玉に乗せている指に、ひと際、力を入れた。

D「次の。質問。です」

こっくり「…………おまえ……さ…………」

D「今から机の上にお腹を乗っけて、俺の方に尻を突き出してくれますか?」

こっくり「え……」

ずず…………ずずずずずずず…………

こっくり「えっ、えっ、なにしてっ、え……」

『YES』

D「えー。意外ー。こっくり様ってぇー、意外とこういうことしてくれるんだぁー。意外と積極的ぃー」

こっくり「ちが…………いまの、ぼくちがうっ…………! お、おま、おまえが、おまえがっ、む、むりやり…………!」

ぎ、ぎ、ぎ、とこっくりさんの腕が上がる。

こっくり「ちがうっ、ちがう、ぼくじゃないっ! ぼくちがうッ!!! それはちがうじゃん!!! それはちがうじゃん!!! や!!! やぁ!!! やぁあああああ!!!!!」

ぎし、ぎし、ぎしっ……がしん!

こっくり「やぁ、まって、まって、まってぇ!!!」

こっくりさんは近くの机の上にお腹を乗せ、俺の方にお尻を突き出してくれた。

D「じゃー、『この先』、俺が『動くな』って言ったときには、俺が『動いて良いぞ』と言うまでは、その場を動かないでくれますね?」

『YES』

D「よし、動くな」

こっくり「ね、ねぇっ、待って、お、おまえさっ、わ、わすれてるかも、し、しれないけどッ! ぼ、ぼく、ほらっ、お、おとこっ!!! おとこだぞ!!! ほら、き、きんたまも、おちんちんもついてるっ!!! そ、そうだ! ぶぉく、催眠できるからさっ! さっきのガキとか! そ、そーだ! がっこうじゅうのガキ、い、いや、町中のニンゲン! おまえのドレイにs」

ボロン!!! ビキッ!!! ビキッ!!!

後ろからこっくりさんのスカートをたくし上げると、そこには無垢なおいなりさんの膨らみが♡

D「うーん、黒スパッツが良い味を出しているな♡」

こっくり「まって!!! まって!!!!!!! まって!!!!!!!!!! まって!!!!!!!!!!!」

さて。
読者諸君。
盛り上がってまいりました。
そして本当に申し訳ない。
ここで……

D「後半に続く!」

こっくり「なぁんでもする!!!!! なぁんでもする!!!!!!!!! なぁんでもする!!!!!!!!!!!!!!」

ーーーーー


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
324Res/527.63 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice