【安価】怪異を犯してマンションに住まわせる
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357:イッチ[saga]
2026/10/05(月) 20:01:21.27 ID:plt3tiNS0
D「もっと……気持ちよくなりたいか……?」

……こく…………♡

D「もっともっと……腹が膨れるほど……注いでほしいか……?」

…………こくこく…………♡♡♡

そして、姫の耳元に口を寄せて……

D「…………俺の子を……………………………………孕みたいか?」

……びくっ…………♡! ………………………………こくッ…………♡♡♡♡♡

D「………………じゃあ…………行ってみようか…………10連チャン……♡ 響かせよう、朝まで…………里中に…………山中に…………姫様の腹太鼓を…………♡」

……………………こくんッ…………!♡♡♡

ーーーーー

子タヌキ「にいちゃん、にいちゃん。ひめさまのはらだいこ」

タヌキ「え?」

屋台で買ったりんご飴を食べていた子タヌキが、耳をぴくぴくさせる。

子タヌキ「ほら、ミマモリから聞こえてくるよ。ぽんぽんぽん、って」

子タヌキが指さす先には、Dと姫が入った森が。
耳をすませば、確かにかすかに、聞こえてくる気がする。

子タヌキ「にいちゃん。ひめさまとでぃーさま、仲良くなるために、はなふだとかあやとりしてるんじゃないの?」

タヌキ「…………あ……ああ、そ、そうだな…………多分、今は……一緒にダンスしているんじゃないかな……? ほ、ほら、ヤグラで踊ってたみたいに…………」

子タヌキ「ふぅん」

ぽんぽんぽん……ぽぉん……ぽぉん…………ぽんぽんぽん…………

子タヌキ「おおきい音だねぇ」

タヌキ「ほ、ほら、行くぞ……! …………お二人は今、その……大事なところなんだ……! ……あまり聞くもんじゃない…………!」

子タヌキ「ん。………………にいちゃん、なんで腰まげて歩いているの?」

ーーーーー

ぼん!!♪! ぽん!!!♪♡♡♡ ぽん、ぽん、ぽん!♡♡♡♪ ぽぉん!♪!♡♡♡

狸姫「あ!♡♡♡ あ゛、あ゛、ぃ!♡♡♡ はぁーっ♡♡♡ はぁ゛ーっ♡♡♡ あ、あ、あ!♡♡♡」びく!♡ がく!♡ びく! びく!♡

俺は姫の片足にまたがり、もう片足を抱える形で腰を打ち付けていた。
音が鳴ってくれるので、弱点の把握が分かりやすい。
腹太鼓の音を連続して鳴り響かせられるようになった。

ぽぉん、ぽぉん!♪♡♡♡! ぽぉん!♡♡♡ ぽぉん!♡♡♡♡ ぽぉん!♪!♡♡♡

狸姫「ひゅぃーッ、ひーッ…………!♡♡♡ ぃ゛、ふ、あ゛……!♡ はぁッ、はぁッ!!!♡♡♡ あ!♡♡♡ あ゜!!!♡♡♡♡♡」かくかくぶしょしょぉ♡ ぶしょっ♡ ぶしょぁ!♡

あと分かったことだが、音と快楽は比例しているらしく、音が良ければ良いほど気持ちいいらしい。
それはもう、夜空に響くレベルの音が出た時なんかは……

ぽぉおぉんッ!♪!!!♪!♡♡♡♡♡!!!!

狸姫「は!♡♡♡ が!!!♡♡♡ あ゜…………!♡♡♡♡ ぁあ…………!!!♡♡♡ い゛…………!!!!!!♡♡♡♡♡」ぷしーーーーーッ、ぷしょぉーーーーーっ♡♡♡♡♡

仰け反って潮噴きまくる。
かーーーーーーわいっ♪♡

ぽん!♡♡♡♪! ぽん!♪!♡♡ ぽん!♡♪!! ぽん!♪♡♡♪♡ ぽぉん!♡♡♡♪

狸姫「は!♡♡♡ あ♡♡♡!♡♡ はぁ!♡♡ はぁ♡♡! ん、ひ…………!♡♡♡ はぁ、はぁ゛ッ……!♡♡♡」

D「行くぞっ、姫様…………!♡ 2、発…………目ッ…………らぁッ!♡♡♡」

ぽぉん!!!♡♡♡ びゅるるるるるるるるるるるるッ、びゅーーーっ♡♡♡ どびゅーーーーーーーーッ♡♡♡

狸姫「はぁッ……!♡ あぁ…………!♡♡♡ ぁッ…………♡ ぁッ…………♡ はぁー……♡ はぁー……♡」がくんっ♡ がくんっ♡ がくがくっ、がくんっ……!!!♡


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