【安価】怪異を犯してマンションに住まわせる
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358:イッチ[saga]
2026/10/05(月) 20:03:44.63 ID:plt3tiNS0
くた、と姫様の身体から力が抜けた。
しかし気は失っておらず、肩で息をしながら、まだまだ欲しがるような目線を俺に向けて来る……
そんな目をするなぁ♡♡♡
ビキッ!♡ ビキ!♡ ビキンッ!♡
狸姫「んん………………!♡♡♡」
おかげでチンコもまた元気になったッ!♡♡♡
ーーーーー
ぽぉん!♡♡♡♡ ぽんっ、ぽんっ♪♡♡♡♡! ぽん、ぽん!♡♡♡ ぽぉん、ぽぉん、ぽぉん!♪♡♡♪♡♡♡
狸姫「ぉえあー…………!♡♡♡♡♡ へぁーーーー…………!♡♡♡ はぁ、はぁ…………!♡♡♡ ん、んちゅ…………♡♡♡ ちゅ、むちゅ、んん、んんー…………♡♡♡」
今度は、後ろから。
ぽんぽん、外からもお腹を叩きながら、濃厚なキスをしながらッ…………!♡♡♡
ぽぉんッ!♡♡♡
狸姫「へぇう♡♡♡♡♡」びぐんっ!♡
……っていうか大丈夫かなぁ、姫。
これ、外から叩いたときにも絶頂してる気がするなぁ……
図らずとも、腹太鼓でイクように調教しちゃってない? 俺。
D「さぁ、行きまっせ姫様ッ…………!♡♡♡ 5発目ッ…………♡♡♡」
狸姫「はぁぅ、んぁー……♡♡♡ でぃーさま…………♡ でぃーさまぁ…………♡ あかちゃんください…………♡♡♡ でぃーさまのあかちゃんのもと…………♡♡♡♡♡」
D「おぅ、らぁッ!!!!!♡♡♡」
ぽぉぉんッ!♡♡♡♪♡!♡♡ どく!!!!!♡♡♡ どくんッ!!!!!♡♡♡♡♡ どぐっ、どぐ……!♡♡♡ どっく、どっく、どっく、どっく…………!♡♡♡♡♡
狸姫「へぇえぅぅうぅううぅぅぅぅ…………!♡♡♡♡♡ あッ…………!♡♡♡ ん゛ーーッ…………!♡♡♡ はぁあぁぁあぁぁぁぁぁぁ……………………♡♡♡♡♡」びぐんッ!♡♡♡ びぐッ、がく!♡ がく!♡ がく…………!♡♡♡ ばちばち!☆ ばちっ☆ ぱちぢぃ☆
D「ふぅ…………ふぅぅぅ…………!♡♡♡ はーッ…………♡ はーッ…………♡♡♡♡♡」
…………それにしても驚いたことがある。
5発だ。
抜かずに繋がりっぱなしとはいえ、今のを含めて、姫の胎には俺の精液を5発、注いだ。
それなのに、漏れて来てないんだ。
この豊満なお腹ぶん子宮の容量が大きいのか、吸収しているのか。
どちらにせよ…………まだまだ注いでも無駄にはならないって事だな!♡
欲しがりさんめぇッ!♡♡♡♡♡
ーーーーー
9発注いだ。
ぽんッ!♪♡ ぽん♪!♡♡ ぽんッ!♪♡♡♡ ぽんッ!♡♡♡♪! ぽぉん!♪♡♡♡♡ ぽぉんっ!♡♡♡♡♡♪
狸姫「ぁお゛…………!♡ はッ……!♡ は……!♡♡♡ ぁあ、ぐ…………!♡ ……ひゅう……♡ ひゅぅ…………♡♡♡」
注ぐたび、姫は「まだ……♡」「もっと……♡」と言うが、流石に体力が限界そうだ。
眼の光が消えそうで、意識も飛び飛び。
息も変で…………っておい大丈夫か?
丁度、次で最後だ……!
これで終わりにしよう…………!♡
ぽぉん!!!!♡♡♡ ぽぉん!!!!♡♡♡♡ ぽぉんッ!!!!!♡♡♡
狸姫「はひッ…………!!♡♡♡ はげ、ひくッ…………!♡♡♡ はーっ……!♡ はーーッ…………!♡♡♡ でぃーひゃまぁ…………♡♡♡ でぃーひゃまぁ…………!♡♡♡」
D「ああッ……♡ 姫様ッ…………姫様ッ…………♡ 俺の姫様ッ、俺だけの姫様ッ!!!♡♡♡」
狸姫「はー…………♡♡♡ はーーー…………♡♡♡ はぁあぁ…………♡♡♡ ぁ、あ、ぁぁ…………!♡♡♡」
ぽぉおぉおおぉんッ!!!!!!♪♡♡♡♡♡ ごびゅーーーーーーーーーーーーーーーーびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるぅーーーーーーーーーーーーッ!!!!!♡♡♡
狸姫「ぁ…………………………!!!!!♡♡♡ ぁあッ……………………!♡♡♡ は…………………………!♡♡♡♡♡ へふっ………………!♡♡♡ ぉお………………!♡♡♡」ガクガクガクッ♡♡♡ ガクッ♡♡♡ ガクン♡♡♡♡♡
ぶびるっ……!♡ びゅぼっ……!♡
…………10発目で、ようやく…………
結合部から……俺の精液が、あふれ出してきた……♡
この貪欲な胎は………いったい……何リットル飲み込んだのか…………♡
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