【安価】怪異を犯してマンションに住まわせる
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379:イッチ[saga]
2026/10/12(月) 11:33:50.81 ID:svXH0+7T0
???→ツキネ「はぁ…………♡ はぁああ…………♡ はぁぁ…………♡」
ツキネは、生まれたての小鹿のように震える手足を何とかふんばり、身体を起こす。
ツキネ「っん…………♡ …………聞いてねぇ…………♡ …………こんなの…………聞いてねぇ…………♡ …………俺の…………俺の、チンコが…………」くち…………♡
ツキネがそこに手を伸ばすと、既にとろとろと愛液が流れ出していた。
そしてぶるっ、と震えると、ぎゅ、と身体を丸め込んだ。
ツキネ「ああ…………!♡ あああ゛…………!♡ …………熱い…………!♡ はぁー……はぁー……!♡ あ゛ッ…………! 腹の奥がッ…………!♡ はー……!♡ はー…………!♡ くすぐったいッ…………!♡ ぁー、はー、ぅあー…………!♡」びくっ……!♡ びくっ……!♡
D「治してほしいかな?」
ツキネ「早く…………!♡ 治してくれ…………!♡ あ゛ー……!♡ はー…………!♡ どうにかなりそうだぁ…………!♡ あ゛ー……!♡ あ゛ーっ…………!♡」
了解っ。
ぼろんっ!!!♡
ツキネ「…………え…………あ………?????♡ ……………う…………???♡ はーっ…………???♡ はーーっ…………???♡ …………すぅ、はぁ、すぅ、はぁ………………????♡」
D「横になれ」ビキッ!♡ ビキ、ビキッ♡!
ツキネ「…………ふ…………ふざけんな………………♡♡♡ …………お……俺は…………男、だぞ…………♡ そんな…………そんな、事…………してっ、たまるかっ…………♡」ぴく、かく、ぴくっ……♡
ぼたぼたぼた♡ ぼたっ、ぼたぼたぼたぁ……♡
D「男? ……どこが? 俺のチンコを目の前に……愛液をだらだら垂らしているお前の、どこが?」
ツキネ「これはっ……違う…………♡ 俺は…………男だ…………♡♡♡ こんな…………こんな…………♡ ………………すぅぅ、はぁぁ…………すぅぅ、はぁぁ……………………♡」
くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ…………♡♡♡
D「あーあーもう自分で弄り始めちゃって…………貸せ、俺がやってやる」
ツキネ「はぁ、あ…………♡」
俺はツキネの後ろに回り、ツキネの背後から秘部に手を伸ばした。
ツキネ「あッ…………!♡ はぁ、やめろ………………!♡ やめろ、やめろぉ…………♡♡♡」
やめろ、と口では言いながら、手を退けたり逃げたりなどの抵抗はしない。
くち…………♡
ツキネ「ひ……あ……う………………!♡」
ぎゅ、とツキネが俺の腕を握る。
くちぁ、くち……♡ くっちゃ、くちゃ、くち、くちゅ、くちゅ、くちゅ、くちゅ、くっちゅ…………♡♡♡
ツキネ「ぁ…………!♡ あっ、あ…………!♡ あ゛あ、ぁ…………!♡ はーッ……ぁ゛ーッ…………!♡♡♡ ぁ、ぉぐ、ぅ…………♡♡♡」ぷしっ、ぷしぁ…………!♡ ぷしょ、ぷしっ…………!♡
コップ一杯分の俺の精液を飲んだからか、感度は超良好。
まだ慣らすだけの段階で、既に腰を浮かせて潮を何度も軽噴き。
これなら、もう指を挿れても良さそうだ。
ずぷッ……!♡
ツキネ「はッ、あ!?♡ い゛ッ!???♡♡♡」
指を2本挿れて、下腹部の内側を優しく、深く撫でるように。
くぷ、ぐぷ、ぬぢ、ぬぢ、ぞり、ぞる、ぐぐ、ぬ゛ぢぅ……!♡♡♡
ツキネ「はーーーッ……!♡♡♡♡ はーーーーッ……!!!♡♡♡♡♡ あ゛ーーーーッ……♡♡♡♡♡!」
親指で、外側からも挟み込むように。
ツキネの爪が俺の腕に食い込み、血がにじむ。
そうして見つけたGスポを、俺は力を込めて、つまんだ。
ぐぢゅ……ぐりッ………………ぐぐぐごりぃ……!♡♡♡
ツキネ「あ゛!♡ あ゛!♡♡♡ あ゛ッ、ぐ、あ!!!!!♡♡♡ ひ、ぎ!♡♡ あーッ!♡♡♡」
ぷじょーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!♡♡♡
ぐりぐりぐり、と、継続的にそこを攻め続けた結果、ツキネは仰け反って30秒くらい、イキ続けた。
ぶぢょおッ!!!♡ ぷじゃあ!!!♡ びじょじょじょじょじょじょじょじょじょじょお!♡♡♡
ツキネ「ぉッ、こ、はッ…………!!!!♡♡♡ け、あ、ぁ、ぁあ…………!♡♡♡ へっ、ひっ、ひふっ、ぁ゜あぁ〜………………!♡♡♡♡♡」がくッ!♡♡♡ がく!♡♡♡ ぶるるっ、がくんがくんッ♡♡♡
絶頂が終わった後も、壊れたゼンマイおもちゃみたいにがくがく動くツキネ。
目はどこを見ているのか、意識もあるかどうか分からない。
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