60:名無しNIPPER[saga]
2025/07/07(月) 13:32:52.66 ID:L/cJ6cUz0
D「不誠実なのは自覚している。サナがあいつらを嫌がっているのも。だけどさせない」
サナ「じゃあどおするのさぁぁぁぁぁぁ…………私を祓うぅぅうぅうぅ? 成仏させるぅぅうぅぅぅ??? 二回も死にたくないよおおおおおおおぉぉ〜〜〜♪」
D「だから、こうする」
俺はサナのキズだらけの唇にキスをした。
サナ「んんんんんんんんんんんんん!?!?!?!?!?」
鉄の味がし、飛び出た骨の感覚がする、冷たいディープキス。
だが続ける。
D「ん、ふぅぅ……んん、んぅ……ん……」
サナのねじれた身体を抱きよせ、抱きしめながら、続ける。
サナ「ん゛ーッ、んんんん!!! ………………んんん…………んん…………ん…………っ…………♡」ビクッ、ビクッ……!
D「ぷはぁっ…………」
サナ「…………はぁ……はぁっ……はぁ……♡ 酷い……よ……ファーストキスだったのに……こんな……姿で……♡」
D「じゃあ戻れ。テンプレ悪霊みたいな変身しやがって」
サナ「わかったよぉ…………」
世界とサナの姿が元に戻っていく。
サナの姿に元に戻ったのを見てから、俺は再びキスをする。
サナ「んーーーーーッ…………………………♡♡♡!」ビクッ、ビクッ♡!
D「フー……フー……ン…………」ぢゅぶ、ぢゅ、ちゅ……♡!
ぷはぁッ
サナ「はーっ……はーっ…………♡ ………………ねぇ、D…………♡ …………死んでから…………ずっと、思ってたの…………♡」
D「なんだ」
サナ「私も…………普通の人みたいに恋愛して…………普通の人みたいに結婚して…………普通の人みたいに、あ、赤ちゃん作りたい、って…………♡」
D「そうか」
サナ「だから……さ……♡ …………ハジメテ、なの…………優しく、して、くれる…………?」
D「待ってました」ズルンッ
ボロリンッ!!! ぱたたっ!!!!!
サナ「あっ…………はっ…………♡」キュンッ、キュンッ……♡!
サナのスカートをめくると、そこには白いパンツが履かれていた。
始めてみるが、真っ白なのを履いてたんだな。
それを脱がせると、サナのそこが露わになった。
もうびっちゃびちゃになってらァ。
俺はそこにチンコを押し当てる。
サナ「あ…………!? 待って、ふ、普通、指でならしたりとかしないのっ……!? いきなり!?!?」
D「幽霊なんだし痛くない痛くない。…………ほ、らッ!!!」
どッぢゅンッ!
サナ「かッ…………ッ♡!?!! あ、ぁっ……♡? あッ……♡!♡!♡!」ガクッ、ガクッ……♡!!!
D「んぉほ〜…………♡♡♡ はああぁぁぁ……♡♡♡ ん〜…………ヒンヤリするぅ……♡♡♡」ずるるるるっ…………ぶちゅんッ♡!
サナ「あぅ゛ッ♡♡♡♡♡♡!!!」ぶしゃァッ♡!
194Res/277.56 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20