79:名無しNIPPER[saga]
2025/07/09(水) 18:13:37.76 ID:AZYsD0YE0
D「じゃー入れるぞー」プチュ……♡
ラブ「はーっ、はーっ、はーっ……♡♡♡!!!」
D「ラぁブ! お前に命令した絶頂禁止の命令を、今、この瞬間!!! 解除する!!!!!」
どごぢゅんッッッ♡♡♡!!♡!
ラブ「おがァァァあッッッッ♡♡♡♡♡!?!?!?」ガグンッ♡♡♡♡♡!!!!
ぷじょばぁああぁぁあぁあぁあぁぁぁッ♡♡♡!!!!!
D「お!!!? すっげ、締め付けヤベ♡♡♡♡♡!!! イキ過ぎだろッ♡♡♡♡!!!!!」
ラブ「あ♡♡♡♡♡♡ あ゛♡♡♡♡♡♡♡ あッ♡♡♡♡♡♡♡!!!」バチッ! バチンッ♡♡♡ バヂンッ♡♡♡!!!!!
じょっ、じょぱっ!!! んじょぉッ、ぷじょぁぁあッッッ♡♡♡!!!!!!
D「おいおいおーい、まだひと突きしかしてねってのに、こんな調子だと死ぬぞーッ♡♡♡ おら、行くぞーッ!!!」
ずるるるるんっ、どぱちゅうッ♡!!!
ラブ「ほがげッ♡♡♡!!! あ、アアッ♡!!! ぴ♡!!!」バチバチバチッ! バチバチバチッ♡♡♡!!!♡!♡
D「オライケッ! イケッ♡!!!! イキ死ねッ!!!!!!」パァンッ! パァンッ! パァァァンッ♡♡♡!!!!!
俺はラブの尻を思い切りスパンキングしながらチンコで子宮をブッ叩く。
ラブ「は♡♡♡♡♡!!!! あ゛♡♡!!!! ごしゅじんしゃま♡♡♡!!!! ごしゅじんしゃまぁあッ♡♡♡♡♡!!!!」バヂッ! バヂッ♡♡♡! ヂカッヂカッッ♡♡♡!!!
D「注ぐぞッ! 死ぬなよッ♡♡♡!!!! 死ねッ♡♡♡♡♡!!!!!!!」バヂュンッ♡! ボヂュン!!!!! どぢゅぅっ!!!!!!
ラブ「はひ、はひッ♡♡♡♡♡! ごしゅじんしゃま♡♡♡♡ いぎゅっ、いぎゅううぅううッ♡♡♡♡♡!!!」
ぼッびゅぶりゅりゅりゅぅううぅううゥゥゥゥうううッ♡♡♡♡♡!!!!!
ラブ「ァ!♡♡♡♡♡♡ あが♡♡♡♡!!!! はぇッ♡♡♡♡♡♡!!!」
目ん玉グルンッ♡! 脳みそぷちぷちぷちっ♡!
D「ッぅうぉおおっ、ぉぉぉぉーーーッ………………♡♡♡!!! メイドロリ腹にッ…………♡! おーッ……♡ 刻み込むゥっ…………♡♡♡♡♡」ぶびゅるるるるる、ぶりゅりゅりゅりゅうううぅうぅぅっ……♡!!!
ラブ「あ、ぁーーー………………♡ ごしゅっ、ひぎ…………♡ ごしゅじんしゃま……♡♡♡ あ、ぁぁ…………♡ ごしゅじんしゃま〜…………♡♡♡」カクンッ、ガクガクッ……♡♡♡
ぶっ♡! ごとんっ♡
その時、ラブが急に鼻から血を吹き出して、電池が切れたように倒れ込んだ。
D「お? ラブ。どうしたー?」
ラブ「ぉーー…………ぉぉぁーーー…………?? ぉーー…………♡」チカッ、チカッ……♡
D「ありゃー、壊れちゃったかー……」
ーーーーー
既に居住しているが、念のため振り返っておこう。
そうして、507号室(マンションのほぼ中心に位置する部屋で、掃除が素早く始められる)に、おっとりロリメイドなラブが住み込みで働く事となった。
ラブ「ご主人様〜♡ 本日の業務、終了いたしました〜……♪」ぽわぽわ……♡
D「お疲れさまー。いつもありがとうね♡」
ラブはマンション住人として住んでいるわけでは無く、こちらがお金を払って働いてもらっている立場なのだ。
最初こそはお金を渡される事を拒否していたラブだったが、「受け取ってくれなきゃヤだもん!!!」とダダをこねたら苦笑いしながら受け取ってくれた。
ヴーーーーー…………♡
ちなみに涼しい顔でぽわぽわしているが、調教は今も続いている。
これからも、ご主人様の情事を除く悪いメイドへの調教(オシオキ)は続くだろう。
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