78:名無しNIPPER[saga]
2025/07/09(水) 18:11:47.68 ID:AZYsD0YE0
ぼだっ、ぼだっ……だらだらだら…………♡♡♡♡♡
D「すげ」
貞操帯の鍵穴から絶えず滝のように愛液が垂れ続けている。
ラブ「ご、ご主人様ぁ……♡♡♡ ……お……お慈悲をぉ……♡♡♡」
なんかあれだ。
餌を目の前に「待て」をされてヨダレを垂らしまくっている犬みたいだな……
俺は鍵を取り出し、まずは貞操帯を外す。
カチャカチャ……ガシャンッ、びちゃびちゃっ♡!
むっわぁぁ…………♡♡♡♡♡!!!
ラブ「はぁ、ぅぅ……♡」
すっごい湿気とすっごい匂いが寝室に充満する。
人間にこれをやってしまったらカビたり腐ったり炎症したりで大変な事になるが、出来ちゃうのが人外の良い所だ。
ヴーーーー…………♡
流石はEV〇LTA。
一週間経っても変わらず動いている。
D「いいか、ラブ。これ今から引っこ抜くけど、絶対イクなよ?」
ラブ「は、はぃっ……♡!」
くくっ……
ラブ「はぁ、っはぁ…………♡」ぷるぷるっ……
ちゅぽんっ♡!
ラブ「っっっ………………!!!!!」カクッ、ぷしゃ……♡!
ヴーーーーー…………♡♡♡(ほかほか)
D「おー、軽イキで留めたか。良い子だ」
ラブ「……はー……はー……はー………………♡♡♡」カクッ、カクッ……♡
D「さて、ラブ。よくぞここまで耐えた! お待ちかねのご褒〜ぅ美の時間だぁ〜♡!」
ボロンッ! ビキンッ! ビキンッ! ビギンッ♡!!!
ラブ「あ〜、あ〜…………♡ ご主人様っ、ご主人様〜…………♡!」ズキュンッ、ズキュンッ♡!!!
D「スカートをめくって、壁に手をつけ、ラブぅ…………」
ラブ「はー……はー……はー…………♡♡♡」
そして突き出された真っ白なお尻に、イチゴのように熟れた真っ赤なおまんまん。
忍耐に忍耐を重ね、期待に期待して、ボタボタボタボタ愛液が垂れている♡!
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