98:名無しNIPPER[saga]
2025/07/10(木) 14:25:43.77 ID:SKutkbAW0
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ラブ「ふーんふふーん……ふーん…………♡」
ラブが外廊下を掃除していた時の事。
ヴーーーーー…………♡
相変わらず、ラブはローターを入れっぱなしの状態にして仕事を行っている。
しかし、今回のローターは少し特殊で……
ヴーーーー……ーーーーゥゥゥゥウウウウウッ♡!
ラブ「ふっ、あ、はっ…………♡!!!」ビクッ……! ビククッ……!
D「おー、ラブ。やってるかー?」
ラブ「は……はぁい……ご主人さま〜……♡」ビクッ、ビクッ……♡
Dが近づいてくるにつれ、振動がどんどん協力になっていく。
更に、
パチパチッ……バチッ、バチッ……バチッ!
ラブ「あ゛……あッ……! はぁ゛……♡!!!」ガクッ、ガクッ♡!
Dが一定以上近づけば、電流も追加で放たれる。
D「おいおい、どしたぁ〜? 体調でも優れないかぁ〜? 横になって休むかぁ〜♡?」
ラブ「ら、らいじょぶれすぅ〜…………♡ まだ……がんばれますぅ〜…………♡」とろぉ〜……♡
D「じゃ、がんばれよ♡」
ラブ「はぁい……♡」カクッ、カクッ……♡
Dが通り過ぎると、電流も収まり、振動も元に戻って行く。
ラブ「……ほっ……♡」
そうラブが一息をついた、次の瞬間。
D「あー! そうだー! 忘れてたんだけどー!」
ラブ「!?!?!?!?」
Dが、ターザンのように上の階からラブの元に飛び込んで来た。
そんな風に急に近づけば、もちろん、
……ゥゥゥヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴッ⤴!!! バヂバヂバヂバヂッ!!!!
ラブ「あッ…………♡!!!!!」ぶじょばぁあぁぁぁッ♡♡♡♡♡!!!!!
膝を突きつつ股から大量の潮を噴いてしまった。
ラブ「ぁ゛、ぁ゛ッッ♡!! ………………あ………………」
D「………………」ニッコリ
ラブ「あ、あ、あ……ご、ごしゅじんさま…………ご、ごめんなさ…………♡」カタカタカタ…………♡
D「好きな数字は?」
ラブ「は、えっ…………な、なな、ですー…………♡」
D「じゃあ、今回のオシオキは真っ赤なロウソク7本ね♡」
ラブ「ぁ…………あ…………はっ…………♡♡♡」ゾクゾクゾクゾクッ…………♡♡♡
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