99:名無しNIPPER[saga]
2025/07/10(木) 14:28:00.72 ID:SKutkbAW0
ーーーーー
おしら様「はぁ…………ふぅ…………♡」ぴーーー……
カタカタカタカタ……
おしら様は、次に売るための服を作るため、生糸を紡いでいた。
口(ベロ)から、乳首から、ヘソから、性器から沢山の生糸を複数の糸車に繋げ、4本の腕と2本の脚で黙々と作業をする。
生糸の生産はこれが最大効率なのだが、1つ問題があった。
おしら様「くそぅ……あやつのせいで……糸も満足に……紡げぬ…………♡」ぴーーー……
性行為の度Dに散々虐められる乳首や、精液を注がれまくる女性器から生糸を出すと、感じてしまうようになったのだ。
おしら様「は、ぅ…………んぅっ……♡!」ビクビクビクッ♡♡♡
どぱぁっ
Dとの情事を考えてしまい、おしら様が軽く絶頂してしまった瞬間、乳と性器から生糸が大量に出てしまい、絡まった。
おしら様「あーーーもうッ!!!!!!! なんでこうっ…………んぬーーーッ!!!!!」
そんなこんなで必要量の生糸を出し切ると、今度は形を作っていく。
おしら様「………………」スッ、スススッ、スススススッ
おしら様の作る服に、設計図も型紙もない。
先の尖った脚と4本の腕の爪を指揮者のように動かしていると、面白いように服が作られていく。
おしら様「ふむ。まあ、こんなもんじゃろ」
そうして僅か数時間で完成した絹100%の童貞を殺すセーター。
おしら様は最近のファッションの流行にも敏感なのだ(既にちょっと古いけど)。
それを着こんだおしら様は、鏡の前でくるくると回る。
おしら様「ふひひひ…………今宵のあやつの驚く顔が目に浮かぶわ…………♡」
頬を赤(青)らめて、今からでもDに見せたくてしょうがないと、おしら様はわくわくしていた。
ーーーーー
194Res/277.56 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20