【安価】男「もしも一晩だけ上位存在♀に勝てたら」【息抜き】
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FalseManの人
◆rsgsj81.kk
[saga]
2025/07/31(木) 03:10:11.98 ID:uGzxFm06O
▼凶悪愚息「興奮した」
▼凶悪愚息は零の口内で 膨らみが増した!
零「モゴォ…!?///」
零「(もう終わらない気がしてきた…///
口の中から奥へと、ドロドロするのが流れてきて止められないよぉ……/////)」モゴモゴ... 舌コロコロ...
零「(で、でも…♡/// ちょっとクセになる味かも……♡/////)」(ゾロボ)
▼凶悪愚息は零の口内へ 何度も射精して 零の頬を膨らませた!
▼だが凶悪愚息の鈴口からは キリなく白濁が漏れ出ている…!
零「ケホケホ...。これでも終わらない…。
(こ、これってまさか…。『優秀な男』だから?)」
零「(だったら尚更終わらせないと…。
今止めないと『儀式』に影響出ちゃって、皇命村に大変な事が起こっちゃうかも……!)」
零「(けど、他にどうやって止めたら…。
……/// スメラギノミコト様と同じことを『儀式』前にやる訳にはいかないけれど……/////)」
▼零は射精がビュッビュッ止まらない任太郎へ跨がり、 素股し始めた!
▼凶悪愚息は零の女性器に押し倒され 前後に擦り付けられていく!
▼凶悪愚息「入れるんですかっ?! 入れるんですよねっ! 入れてくれよぉぉぉぉぉぉ!!」
▼凶悪愚息は何度も焦らされて 悔し涙を流すように ワンワン射精し続けている…!
零「あんっ/// 気持ちいいところに当たったけど…/////
だ、ダメダメ! 今私が気持ちよくなってもしょうがないでしょ!) (戒め)」
零「(でも、あれもダメでこれもダメで。
全然止まる気配がない。指で挟んで止めようにも、硬くなり過ぎで指圧が効かないし…)」
零「どうやったら終わるの〜!!?」
零「こ、こうなったら最後の手段…!
(『儀式』前なのにヤッちゃうのは多分ルール違反だけども…!)」
▼そのとき! 零は任太郎と目があった!
▼実は任太郎はずっと起きていて、 零がパニックになりながら パイズリしたりフェラしたり素股してるのを 黙ってずっと見ていたのである!
任太郎「はぁはぁ…♡/// はぁはぁ…♡///
(次はお姉ちゃんにナニされちゃうんだろ…♡///)」ハァハァ..,
零「・・・・・。」
任太郎「あ、お構い無く。出すの限界だったら声かけるので」
零「!!///// (激おこ着火)」
▼任太郎は怒りの零から 沢山搾られた
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