【安価】男「もしも一晩だけ上位存在♀に勝てたら」【息抜き】
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104:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2025/07/31(木) 03:11:07.06 ID:uGzxFm06O
正午(シャワー後)・零の寝室

零「んーーーー💢/////」頬ぷくー

任太郎「(霧島お姉ちゃんの額に青筋立ってる…。青筋って絵文字だけの存在だと思ってた…)」



▼零が怒って任太郎へハグしている……


零「もー。心配したんだからねっ?///
いっぱい出して死んじゃうんじゃないかって…」

任太郎「んな時代劇の斬られた後の血吹雪じゃないんだから大袈裟な……」

零「男の人の射精なんて生まれて初めて見たんだよ? そんなのわからないじゃん」ギュー

任太郎「はいゴメンナサイ…///」
 零「……/////」ギュー


零&任太郎「「………/////」」ギュー


▼どちらが先という訳でもなく 2人は互いへハグどころかキスし始めた


任太郎「(急に霧島お姉さんが俺との距離を詰めるようになってきた。やっぱり、この村の因習にどこか不安や不満があるのかな)」

任太郎「(俺が何かできる訳じゃないけど、霧島お姉さんが俺とこうして居て少しでも安らぐのなら、俺はずっと霧島お姉さんの側に居たい)」

任太郎「(たとえ霧島お姉さんへ甘え過ぎて、優れた男失格になろうとも……)」






零「……」

任太郎「Zzz...」
 零「……♪///」頭撫で撫で...


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