【安価】男「もしも一晩だけ上位存在♀に勝てたら」【息抜き】
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145:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2025/08/31(日) 20:58:47.60 ID:Zkfj9h/qO
Q.涼の回想。涼は女幹部マジライナに捕まって何されたの?

A.犯された後、実験に付き合わされた。





???(捕まる数分前)・外(怪人襲撃中)

涼(回想)『はぁ……! はぁ……!』タッタッタッタッタッ...!!


怪人出現警報が町中に鳴り響く中、少年は1人で逃げ回っていた。一緒に逃げていた大人達とはぐれ、とにかく爆発音のしない方向へと逃げ続けていた。
それが女怪人マジライナの誘導だったとは知らずに……。





■女幹部マジ・ライナ(服装/容姿重点)
 金髪ポニテで巨乳。ゆったりめのローブの上から腕や腰などをベルトで締めてる。
 ゆったりローブの中は筋肉と脂肪がバランス良くついた戦う女の身体で、レースなどで上品に見えるがほぼ透けてる下着を着用。ベルトの一部は地面に届くほどに長く、静電気で広がったり張り付いたりを抑えてるアースのような役割を持つ。
 電光を操る怪人と言われているが、特に『生体電流』の扱いに長けている。


マジライナ(回想)『……よしよし。いい子だ。
そのまま真っ直ぐ。真っ直ぐこちらへ』帯電バチバチッ


▼女幹部マジライナは生体電流を地面に流し 涼の直感を刺激して誘導している!



爆音や悲鳴が絶えないこのパニック状態で、とにかく走り続けている涼には気づけないだろう。追い詰められた自分の感覚がシャープになった末に得た直感、と思っていたものがまさか他人から刺激されていた罠だとは。
だが涼は走り続けるしかなかった。自分の直感が正しいと信じるしかなかった。
道中の電光掲示板の言うとおりであれば、目的地の避難所には確かに近づいてはいるのだから…。





涼『そ、そんな…! 行き、止まり…?』

<肩ポンッ
<電流バチッ

涼『んひっ?!』ビクンッ
 マジライナ『ようこそ。ここが、少年の避難所だ』ローブ御開帳 ムワァ...♡

涼『ひ、ひぃぃぃ……?!!』



このあと涼は女幹部の生体電流に操られ、強制的にセックスされた。誰も助けに来ない路地裏で、身体の自由を奪われた少年が痴女へ童貞を『強制的に』捧げるハメハメになって……。


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