【安価】男「もしも一晩だけ上位存在♀に勝てたら」【息抜き】
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146:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2025/08/31(日) 21:00:37.33 ID:Zkfj9h/qO
純真無垢でナニされているかよくわかっていない涼でも……いや、わからないからこそ、美しい下着姿の金髪ポニテ痴女に恐怖していた。側(ガワ)から見れば少年の方から美女へハメハメしているようだが、実際は女幹部マジライナに生体電流で強制勃起させられ、強制的に腰を動かされている。

また幸か不幸か涼は女幹部マジライナに気に入られてしまった。



マジライナ『童貞で精通前か、実に滾る』
 涼『あぅ…///。あぅぅ……/////』ヒリヒリ...♂



生体電流を操れは、マジライナの任意のタイミングで涼を強制射精へと導けるだろう。だがマジライナの興が乗ってしまった。このまま色々な体位を少年に経験させて、私に興奮し、私で射精できるよう、とことん教え込んでやろうと。


マジライナ『女を教えてやる。かわりに、私に男を見せてみろ 【強制操作】』電流バチバチバチッ!!
 涼『あばっ?!/////』感電ビクビクッ!!




体格差のある正常位。途中でおっぱい枕に少年の顔を埋めてやり、必死な腰振りに専念させる(強制)。息苦しさに藻掻く自由すら奪われ、強制的にゆっくりと、谷間に溜まった雌臭を鼻で感じなから深呼吸(強制)するしかなった。

立ちバック。お尻と女性器を突き出して無防備なマジライナに対し、逃げようとした少年は生体電流に引き戻され、強制勃起されて見たことないくらい膨れ上がった自分のイチモツがマジライナの雌穴へと咥えられていく。そんなグロシーンをただ見ていることしかできず……かと思えば、気づけば自らマジライナの巨尻にしがみつきながら必死にパンパンしていた…。

体格差のある騎乗位。本来なら仰向けに寝る男性の上に跨る女性がパンパンする体位だが、奥まで合体した直後のマジライナは微動だに動かない。対し少年の身体はとにかく動きたくてジタバタしているが、一般人の少年が幹部クラスの怪人に力で勝てる訳がなく、ジタバタした衝撃で涼の男性器が程よく刺激されるだけだった。勿論このジタバタすらマジライナの生体電流に強制操作されたもの。涼の意思は一切反映されず、とうとう涼は女幹部に対して涙目でお願いしてしまった。


涼『お、オレを……(自由にしろぉ…!)』
 涼『もっと犯してください(強制操作)』

涼『っ?!』
 マジライナ『そうかぁ♡』笑顔ニチャア...


▼女幹部マジライナは生体電流で 涼の声帯も強制操作してしまった!
▼女幹部マジライナの膣壁がキュンッ♡と引き締まり、 涼は中出ししてしまった!



体格差のある対面座位。ローブを羽織ったマジライナが涼の上へとゆっくりと座り直し、そのままローブの両端が少年を包み込んでいき、閉じ込めてしまった。
ここからは生体電流による強制射精も加わり、漆黒の闇テントのムレムレ空間で、少年の恐怖体験が暫く続くのだった……。



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