【安価】男「もしも一晩だけ上位存在♀に勝てたら」【息抜き】
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30:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2025/07/11(金) 01:06:02.60 ID:MyfI9rvNO
ある晩・アヤトか隠れていた場所

▼魔法少女プリンセスブロッサムが 現れた!
▼少年アヤトは 驚いてその場から飛び退いた!

▼魔法少女プリンセスブロッサムは 無言で少年へ右手をかざし、 回復魔法をかけ始めた。
▼少年アヤトは 光る右手を恐れて 逃げ出した!


魔法少女プリンセスブロッサム
→ブロッサム「ちょ、こらっ。非力で脆弱なくせにっ、無駄な抵抗はやめてっ、おとなしくなさいっ!」

ブロッサム「(ちょこまかと逃げ回って! 動いたら傷を治せないじゃないっ!)」

アヤト「(コイツ! さっき追ってきたバケモノと同じか!?
逃げ切れる自信はもうない。だったら!)」

アヤト「う、うわぁぁぁぁぁ!!」
 ブロッサム「なっ?! きゃあっ!?」


負の感情に囚われた少年アヤトは逃げるのを諦め、ダメ元と火事場の馬鹿力で魔法少女を突き飛ばした。
無理もない。非科学的な方法で突然現れる点ではバケモノと共通なのだから。


▼少年アヤトの特殊体質 『対魔法少女>>24』が覚醒した!
▼魔法少女の全ての魔法が ほぼ無効化された!

<バンッ!

▼少年アヤトが魔法少女に触れて、 フリフリドレスを木っ端微塵に弾き飛ばした!
▼魔法少女の爆弾ボディな下着姿が 露わになった!

ブロッサム「キャッ?! は、はぁぁぁっ?!!/////」

アヤト「ハァハァ……!!////」


生存本能か生殖本能か、或いはその両方の相乗効果か。少年アヤトは魔法少女プリンセスブロッサムの爆弾ボディを鷲掴みし始め、夢中に揉みしだき始めた。
対し魔法少女プリンセスブロッサムは驚きつつも一般人を傷つけないよう気を使い、やんわりと押し返そうとした。

だが力が入らない。
目の前の男がバケモノ級の力を持ってる訳じゃない。
いつの間にか魔法も魔力の操作もできず、力が入らない緊急事態だと、気がつくのが遅かった。

そして、


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