【安価】男「もしも一晩だけ上位存在♀に勝てたら」【息抜き】
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31:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2025/07/11(金) 01:07:35.31 ID:MyfI9rvNO
ブロッサム「い、いやっ!///
わ、私がっこんな、なんの変哲もない男なんかにっ…///」


■プリンセスブロッサム(パンツのみ)
 爆弾ボディのオトナ180cm。桜色のウェーブロングヘア。
 今まで対魔法少女の特異体質を持つ男性と遭遇したことが無かったからか、男性を見下しているかのようなセリフが時々出てくる。
 第一印象で損している系で、少年アヤトへ回復魔法をかけようとして押し倒されたばかりか、魔法も魔力操作も無効化された。


魔法少女としての力をほぼ全て封じられて、目の前の少年アヤトよりも非力となったプリンセスブロッサムはもはや立ち上がることすらできず、とうとう壁際まで追い詰められてしまった。

もう少しプリンセスブロッサムが冷静であれば、言葉を選んで少年の目を覚まし、お互いの誤解が解けたかもしれない。だが彼女は身に起きた異常事態をどうにかしようと躍起になり、抵抗を試みた。
その抵抗する様が、性的に誘われているように見えて、少年をかえって興奮させるとも知らずに。





<ズブッ♂♀


ブロッサム「んああああああっ!!///// いやあああああああっ!!/////」
 アヤト「はぁはぁ!!/// はぁはぁ!!///」ギューッ


爆弾ボディなオトナ180cmに少年がしがみつきパンパンする絵面が完成した。

アヤトにされるがままなプリンセスブロッサム。
逃げる少年を執拗く追いかけ回すバケモノのように、イキながら身をよがらせ続けるプリンセスブロッサムにしがみついて執拗く腰を打ち続けた。


ブロッサム「やめっ!/// やめてぇ…っ!/// こ、怖い!/// 怖いぃぃぃぃぃっ!!/////」



抵抗むなしく、少年の負の感情が晴れるまで体格差レイ●が続いた。
そして夜明けへ・・・。



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