【安価】男「もしも一晩だけ上位存在♀に勝てたら」【息抜き】
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62:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2025/07/19(土) 03:05:40.67 ID:7ug1FLjHO
あれから数週間後・信二のアパート一室

明奈「ひゃあ……/// ひぃううん……///」
 信二「………/////」指ズプズプ... 指クリクリ...



1人の巨漢が布団の上で寝転がる1人の少女へ、ゴツい指で女性器を愛撫している。知らない人が見れば事案だろう。
だが彼等にとっては医療行為のようなもので、淫紋によって発情した明奈を鎮めるべく、テクニックを磨いた信二が彼女に淫紋を刻んだ責任を取っていた。現に喘ぎながらヨガる少女の淫紋は光を徐々に弱らせ、淫紋による発情効果も少しずつ薄まりつつあった。


明奈「なんか♥ 上達が♥ 早くない♥?」ビクンビクンッ♀

信二「そりゃあ色々と調べて、練習してきたからな」指グリッ
 明奈「あああああっ♡」ガクガクッ

明奈「……は? 練習って何。お店は……行く余裕無いでしょ?」

信二「調べたんだって。いちいち怒んな。
しかし、店か…。
実技を店で練習できるのなら、それはそれでアリか?」

明奈「ナシ」ギロリ...

信二「…………そうか。精度を上げて解決により近づくのならと思ったんだがな」

明奈「(私が居るんだからそれでいいじゃない) (ボソッ...」プイッ

信二「…………。
(嫉妬か? かわいいな)」

信二「じゃあ、シメといくぞ」bigマグナム♂
 明奈「……♡」淫紋パァァァ...♀


内臓が圧迫されそうな体格差エッチ。明奈は信二の巨根を受け止め、やや苦しそうではあるがイカされまくっていた。
大の大人に沢山犯されなければ、明奈の淫紋は消えないらしい。信二は責任持つ身として、彼女の下腹部から淫紋が消えるようあの手この手で責任取ろうと日々努めていた。

殆ど空回りで、最近になってやっと報われてきたところだ…。



■信二のアパート一室
 自衛官の信二が基地の寮とは別で、長期休暇中はここに暮らしている。私物は殆ど寮内に置いてあるので、ひとり暮らしにしては広々としている。
 今では魔法少女イビルプリンセスと密会する場所として使われ、魔法で気配遮断や防音効果などを施している。
 ヤり部屋とも言う。


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