【安価】男「もしも一晩だけ上位存在♀に勝てたら」【息抜き】
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FalseManの人
◆rsgsj81.kk
[saga]
2025/07/24(木) 17:33:11.90 ID:nTpKGTKy0
夜(消灯)・零の寝室
零(淫魔)「うーん………。
………♡」
▼零(淫魔)は何を思いついたか、 任太郎に覆い被さっていた体を動かし、 任太郎と添い寝しようと動いた
▼上にいた零(淫魔)がどく際、 重力に従って揺れる零(淫魔)の胸元が見え、 任太郎はついガン見した
零(淫魔)「ほーら、おいでー♪ お姉ちゃんと一緒に寝よー♡」ニッコリ ギューッ
任太郎「(おいでーと言いながら抱き寄せられた…/// 霧島お姉さんの胸元が、今度は目の前に…/////)」スンスン... ギューッ
中の人「(キャアアアアアアアアア!!?/////)」
中の人「(あああああっ!! あああああっ!!
ななな、なにやってるの!!/////)」
▼何って、 抱きついて寝る準備だけど?
零(淫魔)「今日はキミとずっとこうしていたいなぁ (耳元囁きASMR風)」ドキドキ... ドキドキ...
任太郎「霧島お姉ちゃん…/////」ドキドキ... ドキドキ...
零(淫魔)「好きっ♡ 好きっ♡ 好きだよっ♡ チュッ♡」耳元キッス
任太郎「あああああぁぁぁぁぁぁ……」浄化&昇天... 軽イキッ ビクンビクンッ♂
中の人「(わ、私…。任太郎くんを甘やかし過ぎてる…/// 止めなきゃ…/// だけど……///)」
スメラギノミコト様……。
儀式……。
神の依代……。
▼霧島 零は数日後の『儀式』を思い出し、 任太郎と過ごす時間が いかに貴重かを再認識した
中の人
→零「(禄でもないし恥ずかしいけど…。
最後の思い出としてはイイのかもしれない…)」
零「(だったらいっそ、私も楽しんだほうがイイかも? 任太郎くん。どうかもう少しだけ、お姉さんと付き合ってね…?)」頭撫で撫で...
任太郎「」胸元顔埋め...
任太郎「」チーン... グルグル目
▼任太郎は精神が限界を迎え、 気絶するように眠りについた
▼零(淫魔)は少し加減を間違え、 任太郎の精力を吸い取りすぎて 任太郎は限界を迎えたようだ
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