常識改変能力で好き勝手に生きる
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16:1[saga]
2025/08/07(木) 17:04:41.87 ID:jYQSf+ewO

シスター「んふっ! おほっ! どうぞこちらへ…」

上擦った声でシスターが呼びかける。
教会には空の湯船が置かれて、シスターは全裸で湯船に入っている。

俺はシスターに呼ばれるままに股間のイキリ立ったペニスを見せながらシスターに近づいた。

シスター「し、失礼します…」

シスターはオズオズとペニスに触れて、優しく手で擦る。

シスター「んああ! あ、熱いですね…」

はじめて触れただろうペニスに感想を述べながら、手で擦って、ついにーー

男「う、射精(で)る!」ビュルルルルル

呆気なく射精して、シスターの白い手に精子がこびりついた。

シスター「あう、こ、これが精子…」ポーッ

シスターは手についた精子を眺めていたが、俺はまだまだ元気、すぐにペニスは硬度を取り戻す。

シスター「あ! で、では、こちらをお使いください」クパァ

シスターは湯船の縁に尻を乗せて大陰唇の両側に指を当てて左右に割る。
愛液がテラテラと流れ出ているオマンコが淫靡で、俺はペニスを当てると、

男「おりゃ!」ブチュン

シスター「くっはあああああああ!!」ビクビクビク

シスターの処女を簡単に奪ってやる。
本来は痛みでそれどころじゃないだろうが、どうやらこの女、マゾの素質があって、処女喪失で大きく体を震わせて絶頂してしまった。

男「くっ!なんてオマンコだ! 奥に引きずり込まれる!!」ズチュズチュズチュ

オマンコは濡れまくって、ペニスを奥に奥にと誘い込むキツキツマンコ

しかも、

シスター「んはっ! んひっ! くはっ!」ブルンブルン

膣奥を突くたびにシスターの蕩けた顔と大きく揺れる胸がエロすぎて、

男「でちまう!!」ビュルルルルル

中出ししてしまった。


シスター「おっっほおおおおおおおおおおお!!」ビクンッビクン

シスターはのけぞって絶頂

シスターと俺が繋がってる下半身の結合部から精液と純潔の血、それと愛液の混合液が溢れ出た。

でも、それだけじゃ止まらない。


男「ん、このまま、出し続けるぞ」ズチュン

シスター「へあ? おっほ! ま、まってええ!!」ビクンッ


シスターの痙攣するマンコを突き刺す。




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