常識改変能力で好き勝手に生きる
1- 20
17:1[saga]
2025/08/07(木) 17:05:10.05 ID:jYQSf+ewO



その後はーー



シスター『んひぃ! い、いきますうううう!!お尻があちゅいいい!!』


シスターのアナルに射精したり、


シスター『んっんっんっ! んはあ! んじゅる! んんんっ!!』チュバチュバ ビュルルルルル

シスターのひょっとこフェラで口内射精、

シスター『あふっ! んんっ!! 髪の毛から精液の匂いが染み付いちゃいました…』

金髪に射精して精液の匂いを染みつかせ、臭いだけで絶頂させたり、もちろん、


シスター『あっひいいいいいいいい!! 赤ちゃんのお部屋があちゅいれすぅぅぅ!!』ビクビクビク


膣内射精もしっかりと行う。


そんな性に溺れた、元は清楚なシスターとは思えない生活を一ヶ月も続けて、

シスター「あふっ、んふっ!」ニュプニュプ

湯船には俺が射精した精液が注がれ、そこにシスターは入っていた。

シスターの下腹が出ていたが、不摂生な生活のせいじゃない、一ヶ月、無遠慮に中出しされて孕んでいた。

シスター「んああっ! こ、この子に洗礼をお願いします!」グパァ

シスターは精液風呂の中で、ぽってりと膨れたビラビラと、色素が沈澱して黒に近い紫色になったオマンコ、母乳が滴り落ちるボツボツの目立つ乳首を見せながら、腹の子に洗礼を授けて欲しいと俺に願う。

俺はシスターのグロマンにペニスを突っ込み、


シスター「んひゅうううう!! こ、この子に幸あれぇぇ!!」ビクンッビクン

シスターは中出しされて、絶頂した。




<<前のレス[*]次のレス[#]>>
30Res/14.70 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice