彼氏と彼女とふたなり親友の夏
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141:@八尺 ◆sx3dwhLJGY[saga]
2025/08/16(土) 22:20:59.11 ID:3OTEY15H0
ゾロ目何もつけなかったっけどオマケで美咲の理性-5
プールに入り遊ぶ俺達、冷たいプール、楽しそうな彼女、恥ずかしそうな美咲、眼福な水着、揺れるおっぱい、縮こまる美咲、光の背中にくっついて離れない美咲
修司「美咲!そろそろ慣れろよ!さっきからずっと光にくっついてるぞ」
美咲「恥ずかしくて…本当に大丈夫かなって…」
修司「大丈夫だって!めっちゃ似合ってるから!心配すんなって!」
美咲「その…そう言ってくれのは嬉しいんですけど、あぁ…普通ならこんなに恥ずかしい思いしないのに…今普通じゃないから…見られたら…」
修司「?」
光「修司くん、美咲ちゃんはどうやらモヤモヤしてるみたいですよ〜スッキリしないとプールを楽しめないみたいです〜」
修司「うーん?どうすればいいんだ?」
光「ちょっとお時間貰っていいですか〜?2、30分ほど時間が欲しいです〜」
修司「えぇっ!?長いなぁ、でもそれで何とかなるって言うならわかった。光に任せたぞ!」
光「ありがとうございます〜美咲ちゃんちょっとおトイレいきましょうか〜」
美咲「あっ♥️」
相変わらず美咲は光の背中にくっついて歩いていくのを俺は見送った
修司「………スッキリって…うんこかな?」
ーーーーー
30分は過ぎたが光達は戻ってきた。最初美咲が疲れているように見えたが少しするとさっきとは違いプールを楽しんだ。俺は美咲に気を使って時間が長かったことには一切触れなかった
プールを楽しんだ後、俺達は今日のことを3人で雑談しながら家に帰った
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