彼氏と彼女とふたなり親友の夏
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154:@八尺 ◆sx3dwhLJGY[saga]
2025/08/17(日) 07:01:10.08 ID:wnakzV110
6日目 試着室
美咲「…」
あたしは試着室で光さんに渡されたビキニを広げて見ていた、明らかにあたしが今まで身に付けた水着の中でトップで際どい
美咲「こんな水着なんて…そりゃ布で隠すつもりのものだけどさ…」
あたしは日頃お世話になってる光さんに渡されたものだし、下着の上から試着してみた
美咲「うわわわ…これはみ出ちゃってるよ!やっぱ布足りないって!」
あたしはそれでも水着を着けなおして今度は鏡の方をみた。胸が水着の紐で締め付けられている感覚を感じる。下は論外とはいえ、あたしが気にしているお尻をギュッと締めて食い込む感覚があり、かなり違和感を覚えた
今度は後ろを向いてみる、周りからお尻が大きいとからかわれて男子からはエロいって何度か言われたことがある
(うわ…あたしのお尻ってこんなんなんだ♥️)
チンポが生えた今男子の言うエロいって意味がなんとなくわかる気がした、確かに肉厚で掴みたくなる欲求を感じる、自分のお尻なのに♥️
ムクムク♥️
美咲「えっ?えっ!?嘘でしょ!?自分のお尻で!?えっ!?」
光「美咲ちゃ〜ん」
美咲「うわっ!?」
外から光さんの声が聞こえる
光「試着は終わりましたか〜?見せてほしいんですよ〜」
シャッとカーテンを開けて光さんは試着室の中へと入ってきた
美咲「ちょっ!?いきなり」
光「うわぁとっても似合ってるんだよ〜。あれ?美咲ちゃんどうして勃っちゃってるんですか〜?」
美咲「うっ」
(あたしの姿に興奮してだなんて言えないよぉ、もう!光さんが入ってこなければ時間かけて落ち着けたかもしれないのに…こうなったら)
美咲「すみません光さん、これ小さくしてもらっていいですか?」
光「えっ?あー大丈夫ですよ〜それじゃあヌキヌキしちゃいますね〜」
バス停でして貰ってからは頼むのに抵抗感がなくなっていた
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