彼氏と彼女とふたなり親友の夏
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182:@八尺 ◆sx3dwhLJGY[saga]
2025/08/17(日) 14:44:52.42 ID:wnakzV110
あたしの言葉に光さんはにっこり笑顔みせた後、ゆっくり口を引きぬいていった
ズロロロロロロロロロ♥️♥️♥️
美咲「!?♥️♥️♥️おっほぉぉぉ♥️」
ビュルルルルルルルルル♥️♥️♥️
口から引き抜きカリが引っ掛かりチンポが引っ張られる感触であたしは絶頂した
光さんは口に出された精液に顔をしかめたがあたしのチンポを無理に出さず、スローペースで優しく抜いてくれた
光「うぅ…飲んじゃいました…変な味です〜」
その言葉を聞いてあたしはすぐさま固くしてしまった
もっとしたい!もっと別のことも!
美咲「光さんまた大きくなって…次頼みたいんですけど…今度はパイズリをして貰っていいですか?♥️」
光「パイズリは…お胸で挟むやつですよね?わかりましたよ〜」
光さんは肩と胸にかかったフリルを引っ張って爆乳を露出させる
特に抵抗もなく受け入れてくれた
光さんのチャームポイントであるデカパイを使ってもらえると思うと心が震える
チンポがついてからデカ乳揺らしてあたしをずっと誘惑してきたあの胸でしてもらえるってだけで興奮する
光「んっしょ」ムニュ♥️
美咲「おお…♥️」
両手で重そうで柔そうな爆乳を持ち上げチンポの上に…挟みこんだらどんなに気持ちいいんだろ♥️いやこの爆乳なら手を離すだけで重力であたしのチンポをみっちり挟めそうだ
美咲「お…お願いします♥️」
光「はーい」
返事をすると光さんは手を離した
ダパンッ♥️
光「っ♥️」
美咲「♥️♥️♥️」
(やっわぁこれがパイズリ♥️柔らかすぎてチンポ幸せになってる♥️)
光「…」ズリュン♥️ダパンッ♥️ズリュン♥️ダパンッ♥️ズリュン♥️ダパンッ♥️
(おっ♥️おっ♥️イキそう♥️もうイキそうになってる♥️このまま♥️このまま♥️)
光「…」
美咲「あれ?♥️光さんどうして手を止めるんですか?♥️光さん?」
光「…」レロ♥️レロレロレロ♥️
美咲「え!?あっ♥️急にそんな♥️イクッ!♥️」
ビュルルルルルルルルル♥️
急に亀頭を舐められあたしは耐えられずに射精する。光さんの顔や胸に精液が飛び散る
折角のパイズリですぐに射精してしまった未練なのかあたしのチンポはまだ元気だ。時間ももうちょっとなら大丈夫だろう
美咲「光さんまたパイズリいいですか♥️」
光「…美咲ちゃ〜ん、お胸で挟むのでお口でナメナメしてもいいですか〜?」
(それってパイズリフェラってことだろうか?さっきみたいな?まあパイズリに変わらないからいいや)
美咲「大丈夫です!」
光「それじゃあ〜ボク一杯頑張りますね〜」
この後も射精させて貰い、ちょっとのことでは勃起しなくなってくれた。30分は過ぎていたが修司先輩は怒ることなくあたし達と遊んでくれた…優しい!
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