彼氏と彼女とふたなり親友の夏
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185:@八尺 ◆sx3dwhLJGY[saga]
2025/08/18(月) 15:30:52.76 ID:oaVF9YW80
空き教室
美咲「光さん!今回もパイズリお願いしてもいいですか!おっぱいの柔らかい感触が凄く好きなんです!」
光「…美咲ちゃん今は部活中なんですよ〜パイズリは汚れやすいので手コキにしましょうね〜」
美咲「え?」
何やかんやで光さんは言ったことは、ほぼOKしてくれたので驚いてしまった
あたしが驚いて固まってるのをいいことに光さんはあたしのズボンを下ろしチンポを露出させる
もう何度もしてるため程よい力で慣れた手つきで上下に竿を扱き、すぐにあたしを気持ちよくしてくれた
光「部活があるのでなるべく早くに終わるようにしますね〜」
擦る手を早め、カリ首の溝を回すように、亀頭を優しく撫でるように、手のひらで擦ったりと工夫してチンポを絶頂に導く
手の動きに何度も変化をくわえられ、光さんの言った通りにすぐに射精してしまいそうだったが、最近では物足りなく感じてきている
美咲「♥️」
光さんがあたしを射精させてくれるのは、あたしが困ってたから純粋な善意でイヤラシイ意味合いは全くないのだろう
だからいつも興奮しているあたしとは違いこんなに何でもない風に射精させてくれる
プールの次の日の休日、あたしは1日エッチな動画を漁って過ごしていた。もう知識とか関係なく興奮するから夢中になって見て、あたしにある欲求が沸いてきているのに気付いてしまった
。それで衝動的にローターなんて者を買ってしまった。普通ならあたし自身に使う物なのだろうがそうじゃなかった
光「あっ、今ビクビクッてなりましたね〜そろそろですよね〜いつでも出してくれていいですよ〜」
エッチな動画や生えてしまったチンポのせいであたしは光さんを女として見てしまっていた
光さんともっとエッチなことをしたい、光さんにも気持ちよくなってほしい、エッチな顔の光さんがみたい、光さんとセックスしたい!
そんな思考をしたせいなのか、それともいよいよ射精しそうで余裕がなかったせいなのか
あたしは魔が差して光さんの爆乳に手を伸ばし
光「美咲ちゃんどうかしましたか〜?」
ムギュウウゥゥゥゥゥゥ♥️♥️♥️
光「!?♥️♥️♥️」
美咲「うあっ♥️痛っ♥️」
ビュルルルルルルルルル♥️♥️♥️
強く握りながら射精した
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