彼氏と彼女とふたなり親友の夏
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46:@八尺 ◆sx3dwhLJGY[saga]
2025/08/14(木) 22:16:51.60 ID:w+K7NiikO
光「男の人って…1人でする時どうやってるんですか〜?」

修司「………は?」

(今なんて言った?光の口からなんかえーと…)

光「男の人ってその…1人でする時はどうやってするんですか?」

修司「勘違いじゃなかった!?てか何で!?えっ?こんな卑猥な話題光から始めて聞いたぞ!!」

光「そのぉ…………」

(何だ?黙っちまったぞ?て言うか何でこんな話しになったんだっけ?まじで何でだ?)

(まさか…彼氏の俺としたいってことか!?いやだとしても急すぎるし…そういえば昨日から何か可笑しかったし美咲と何か関係が?)










(もしかして美咲に彼氏でも出来たんじゃないか!?だから俺に言いづらいとか?で…そう言う質問してくるってことは、あいつもしかして俺たちより先に進もうとしてるのか?)

(クソッそれを気にして、昨日調子悪かったのかよ!あいつも大人になったなあ。でも俺に聞けることなんて何もないし…だって俺らチューだってまだだぞ!)



光「あの〜修司くん?」

修司「!?あーいやー、あっ!男はなぁ…その棒みたいなのをな。それで…握って何度も上下に擦ってするんだよ!」

光「あ〜なるほどぉ、それでする時ってそれだけなんですか〜?」

修司「後は…先っぽをその…まんべんなく擦ったり、根元から先っぽの方の途中で段差になってエラみたいになってるからそこを弄ったりとか……」

光「あっ…すっごくわかります〜段差のところを擦ったりですねえ〜」

修司「まあ…そんな感じかな。後は反応みながらになるかな。まあそう言うことだから美咲にそう言っといてくれ…」

光「??はいわかりました〜じゃあボクこれから美咲ちゃんの家にいってきますねえ〜」

修司「えっ。今ぁ!?」

(あいつそんなに彼氏と切羽詰まってるのかよ…)

光「はい!修司くん教えてくれてありがとうございます〜それではまた明日〜」

修司「おっおう…」

明日美咲になんて声をかけるか悩みながら家に帰った



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