551:@八尺 ◆sx3dwhLJGY[saga]
2025/10/18(土) 21:46:19.07 ID:zS/mv1ZT0
光を徹底的ハメ潰して美咲はそっとベッド脇に転がっていたスマホへ手を伸ばす。
画面を点けると、修司から「光、今日はゆっくり休めよ」と気遣うメッセージが届いていた。
美咲の唇が歪む。
もう冷静な判断なんて出来なかった、もっと気持ちよくなりたいと言う思考しか回らない。邪な欲求しか思いつかなかった
「……あたしが“光さん”として応えてあげますよ修司先輩♥️」
指先が軽快に画面を滑る。
普段の光の口調を真似て、のほほんとした調子の文面を打ち込む。
――『修司くん、やっぱり来てほしいんですよ〜。今すぐ家に来てください〜♥️』
送信ボタンを押すと同時に、美咲は意識を失った光の頬を撫でた。
ベッドの上、無防備に眠る光は何も知らずに荒い息を吐き続けている。
これからの状況に期待と股間を膨らませて光の肉体に再び触れた
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