彼氏と彼女とふたなり親友の夏
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91:@八尺 ◆sx3dwhLJGY[saga]
2025/08/15(金) 22:18:53.51 ID:t+YyC7jt0
光「それじゃあボクが変わりに擦ってあげますから美咲ちゃんはじっと刺激に耐えるんだよ〜」
美咲「はっ、はい!」
ニギュッ♥️
(うわ…手ちっさ♥️ていうか柔らかい♥️)
光「うーん、何か擦りづらいですねえ〜よいしょ」ニギュッ♥️
美咲「うわっ両手あったかいです」
光「ふふ…いい感じに握れましたよ〜じゃあ始めますね〜」
(うぅ、やっぱ怖いし恥ずかしい…でも光さんにこんなに手伝って貰ってるのにこれ以上ワガママなんて言えないし…頑張って耐えなきゃ!)
光「はーい、うえ〜」ヌチヌチ♥️
美咲「ほっ!?♥️」
光「した〜」ズリズリ♥️
美咲「ひあ!?♥️ちょっ!ちょっと待って!待ってください!!」
光「あー駄目ですよぉ〜まだ上下しただけなんですから〜流石に堪え性が無さすぎますよ〜」
美咲「でっでも!」
光「小さくするにはずっと擦ってないと駄目なんですよ〜だから我慢しましょうね〜」
美咲「うっ…わ、わかりました…」
光「じゃあ改めて…んしょっんしょっんしょっ」ヌチヌチヌチ♥️ズリズリズリ♥️
美咲「あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️刺激ぃ♥️怖いっ♥️やっぱ怖いです光さん♥️」
光「止めてたらいつまでも大きいままなんですからね〜あれ?なんかヌルヌルしてきましたね〜」
美咲「おっ♥️おっ♥️あっ♥️やばっ♥️何か変っ♥️何かっ♥️」
光「美咲ちゃんどうですか?小さくなりそうな感じありますか〜」
美咲「小さく…♥️なるどころか…何か♥️爆発しそうでっ♥️ヤバっ♥️上ってる♥️何か上ってきてるぅ♥️」
光「何がですか〜?」
美咲「先っぽに向かって♥️何か出そう♥️出るっ♥️あああああぁぁ♥️」
ドビュルルルルルルル♥️
光「きゃっ♥️」
(全身バチバチ来てるっ♥️頭おかしく…♥️力抜けてくぅ♥️)
光「あードロドロになっちゃいました〜」
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