【R-18】はいてないクエスト【安価・生成AI】
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190: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/09/08(月) 22:35:54.28 ID:ecdwwR+lo
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エスメラルダ「男が、高貴の女と差し向かいて言葉を交わす時は、まず跪き、『ここ』に口付けをするのだぞ?」クイ
そう言って指さしたのは、つるつるの割れ目。
ユウ「は…え…???」
エスメラルダ「ほれ、やってみよ。余のおまんこに、口付けをするのだ」
ユウ「は、は、い…」
俺は、目の前に差し出された、美しい女性器を凝視しながら…ゆっくりと、唇を付けた。
ユウ「」チュ
エスメラルダ「んっ♡ …よかろう。では、本題である」
女王は何事もなかったかのように玉座に戻ると、言った。
エスメラルダ「…古文書が正しければ、其の方はここではない世界から遣わされた筈。どうやら、それで間違いないようだ」
ユウ「はぁ…」
唇に残る、なめらかで温かな肌の感触を反芻しながら、俺は相槌を打つ。
エスメラルダ「であるならば…其の方、子種は出せるか?」
ユウ「はあ、子種…子種!!?」
突然の質問に、俺は後ろにひっくり返りそうになった。
エスメラルダ「オーブの衰えは、繁殖にも影響を及ぼしておる。もはや、王都では子は殆ど産まれぬ。其の方らの来たプリーマの村では、まだ少しはましやも知れぬが」
ユウ「…」
俺は少し迷って…言った。
ユウ「…エリアのお腹には、俺の子がいます。…多分」
エスメラルダ「何!? 真か」ガバッ
急に身を乗り出してきて、俺はぎょっとした。
ユウ「や、あの、偶然…ハラミタケとかいうキノコを二人で食べて、そのまま…///」
エスメラルダ「ハラミタケなら、とうに王都の夫婦に支給した。しかし、効果はあまり無かった…」
ユウ「ええと…その、まだ妊娠したと決まったわけじゃ」
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