【R-18】はいてないクエスト【安価・生成AI】
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
247: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/09/10(水) 21:44:12.69 ID:V6M8k7dWo
https://d.kuku.lu/g878fbfcn
ユウ「だって、ヒイラギのおっぱいが、気持ちよくて…」
ヒイラギ「!!」
突然、ヒイラギが弾かれたようにこちらを向いた。
ヒイラギ「き、気持ちいい…? アタイの、お、おっぱいが…?」
ユウ「!? …あ、ああ」コクン
すると、ヒイラギは嬉しそうに、うんうん頷いた。
ヒイラギ「そ、そうかぁ。そんなにアタイのおっぱいが…ああ、ああ、そうだろう、そうだろう。どいつもこいつも馬鹿にしてくるけど…やっぱり、アタイのおっぱいは『ある』んだ…!」
ユウ「! そうだ、その通り。ほら、これを見ろ」ボロン ペチン
俺は、彼女の胸に、勃起したペニスを叩きつけた。
ヒイラギ「は、発情してる…!! アタイのおっぱいで、ユウが…!」
ヒイラギはおもむろに、両手で自身の乳房を抱えて俺のペニスに押し付けた。そのまま、ぎこちない動きで上下に擦り付け始めた。
https://d.kuku.lu/kuf2zpcdw
ヒイラギ「んっ♡ まったく、しょうがないやつだなぁ…♡ ほら、男ってやつは、おっぱいでこうされると、気持ちいいんだろう…♡」ズリ ズリ
ユウ「ああ、気持ちいいよ…っ♡」ビクッ
薄い皮膚越しに、胸骨が裏筋を擦る。そのなかに、時折柔らかな刺激が加わり、俺は一層肉棒を固く膨らませた。
嬉しそうな笑みを浮かべ、懸命に平たい乳房で男性器に奉仕するヒイラギ。
ヒイラギ「んっ、しょっ♡ どうだい、気持ちいいかい…んしょっ♡」ズリッ ズリッ
ユウ「ああ、ああ、気持ちいいっ♡ 気持ちいい…から、もう…出るっ♡♡♡」ビクンッ ビュルルーッ
ヒイラギ「っ、ぷぁっ!? わっ、シッコ出た…変なシッコ…」ベチョッ ベチョチョッ
顔を直撃した精液を、ヒイラギは不思議そうに眺めた。
…
身体を洗い、一緒の湯船に浸かった。俺の胸に背中を預けながら、ヒイラギは言った。
ヒイラギ「どいつもこいつも、馬鹿にしてくるんだ。『胸も無いくせに』『上も着なくていいだろ』とか、『男かと思った』とか。アタイを女の子として扱ってくれたのは、ユウが初めてさ」
ユウ「俺は、ヒイラギの胸も、身体も、好きだよ」
ヒイラギ「!! …あ、アタイも…ユウの…///」
言いかけたところで、ヒイラギは真っ赤になって黙り込んでしまった。結局、その夜の間に、その言葉の先を聞くことは無かった。
1002Res/488.09 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20