【R-18】はいてないクエスト【安価・生成AI】
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246: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/09/10(水) 21:28:31.30 ID:V6M8k7dWo
…

 2つのパイプから、お湯と水が一緒に注ぐ。勢いはお世辞にも強くはなく、少し時間がかかりそうだ。

ユウ「そう言えば、ちゃんと身体は洗ったか?」

ヒイラギ「湯船で洗うんだろう?」

ユウ「それでも、ある程度は垢を落とさないと。あっという間に湯船が汚くなるぞ。…ほら、こいつを使うんだ」

 灰色の固形物を濡らして擦ると、泡が立った。これが石鹸のようだ。泡立った掌で自分の身体を擦ると、茶色い垢がぼろぼろと落ちてきた。

ユウ「うわ、汚…」

ヒイラギ「ふぅん…アタイ、分からないや。ユウが洗っておくれよ」

ユウ「ええ…?」

 ヒイラギが、俺の目の前に腰を下ろす。ほっそりした、真っ白な背中に、おそるおそる手を這わせた。

ヒイラギ「ん…」

ユウ「…」スリ スリ スリ

 身体の洗い方も知らないのに、きめ細かくて綺麗な肌だ。俺は、慎重に手を滑らせた。

ヒイラギ「んっ…ユウの手、大きいね…♡」

ユウ「…せ、背中は終わり。むね…ま、前は自分でやるんだ」

ヒイラギ「前って、何さ? 全部やっておくれよ」

ユウ「…い、良いんだな…?」

 背中越しに、俺を見つめるヒイラギ。比較的成熟した身体つきの女の子が多い中で、彼女は胸もお尻も未成熟な、完全幼女体型だ。俺は高鳴る胸を抑えながら、彼女のぺったんこなおっぱいに両手を這わせた。

ヒイラギ「んんっ///」ピク

 平たくても、吸い付くような柔らかさがある。揉み込むように手を動かしていると、桜色を載せただけのような乳首が、ほんのり固くなってきた。

ヒイラギ「ふぁ、あっ…/// おっぱい、ばっかりぃ…」


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