【R-18】はいてないクエスト【安価・生成AI】
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
540: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/09/25(木) 22:20:43.80 ID:QyK48w8ro
…
https://d.kuku.lu/xz7kcxw2h
ヒイラギ「な、何だか変な気分だ…///」ガバッ
ベッドの上で仰向けになり、両脚を抱えて大きく広げると、ヒイラギは恥ずかしそうに言った。
ユウ「別に、いつも見せてるところだろ?」クニクニ
しっとり湿った割れ目を、指でなぞりながら、俺は言う。
ヒイラギ「そ、それはそうだけど…ユウに見られると、な、何だか変なんだ…///」
ユウ「そうか。じゃあ、もう俺の前にはいられないな。恥ずかしくなるんだろ?」
ヒイラギ「!? やっ、やだやだやだ! そんなのだめっ!」
ヒイラギは、いっそう脚を広げて懇願する。
ヒイラギ「見て、いっぱい見て♡ アタシのおまんこ、ユウのだから…♡」クパァ
ユウ「俺のなら、味もみておかないとな。いただきまーす♡」カプ
ヒイラギ「んんぅ…♡」ビクッ
ヒイラギのお股に顔を埋め、割れ目に吸い付く。ぷにぷにの大陰唇から、塩辛くて、何だか甘い香りがする。
ユウ「れろ…♡」
ヒイラギ「ひぅ…♡」ゾクゾクッ
割れ目を舌でなぞると、白い肌に鳥肌が立って、クリトリスがつんと固くなった。
俺は、ヒイラギのおまんこを両手で広げた。
https://d.kuku.lu/62ae5fg27
ヒイラギ「はわぁ…///」クパァ
ユウ「はむっ、じゅるるるっ♡」
ヒイラギ「ひゃ、やぁ…♡」ビクンッ
ピンク色の膣口に口をつけ、音を立てて吸う。小さな穴がぱくぱくと動き、奥から甘い蜜がとろとろと溢れてきた。舌を膣穴に挿れ、蜜を掻き出しては飲み込む。
ユウ「れろぉ…じゅるるっ、ごくんっ♡ れろぉ…じゅっ、じゅるっ、んぐっ♡」
ヒイラギ「ひぁぁっ…/// やだぁ、シッコ飲むなぁ…/// あんっ♡」
舌を出し入れしていると、だんだん穴がほぐれて、舌が奥に届くようになってきた。
ユウ「れぇろぉ…♡」
ヒイラギ「ひゃっ♡ や、ぁ…おく、なめれぇ…♡」
ユウ「ほら、あかひゃんのおへやの、いりぐひらぞ…♡」
1002Res/488.09 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20