【R-18】はいてないクエスト【安価・生成AI】
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541: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/09/25(木) 22:51:36.01 ID:QyK48w8ro
 我慢できず、俺は下を脱ぎ捨てた。

ユウ「」ボロンッ

ヒイラギ「! …ユウ、ユウ、お願い…」

 ぱんぱんに膨れ上がった肉棒を見たヒイラギが、ふと俺の目を見て、懇願した。

ヒイラギ「エリアから聞いたよ。例の『挨拶』…アタシにも、してほしい…///」

ユウ「ああ、もちろんだ。…んっ♡」

ヒイラギ「んっ! ん、ちゅぅ…♡」

 唇を合わせながら、勃起しきったペニスを、とろとろの膣穴に押し込んだ。

ユウ「んっ、ん、んっ♡」グッ グッ

ヒイラギ「んんっ♡ くぅ、んっ♡」ビク ビクッ

 一度通った穴とはいえ、やはり狭い。唇をきつく合わせ、腰を互いに押し進めていく。
 息も忘れて夢中で唇を貪り合い、頭がぼうっとしてきた頃、ようやく腰と腰がぴったりと重なった。

ヒイラギ「っぷぁっ! は、はいったぁ…♡」プルプル

ユウ「ああ、ヒイラギの膣、熱くて、きつい…♡」

ヒイラギ「ユウ…んちゅっ♡ …」ギュ

 ヒイラギが、細い四肢を俺の背中や腰に巻き付ける。
 俺は、彼女の薄い乳房に胸を擦り付けながら、腰を前後に動かし、膣壁にペニスを擦り付けた。

https://d.kuku.lu/csmf7vzez

ユウ「んっ♡ んっ♡ んっ♡」

ヒイラギ「んぅっ♡ ユウ、ユウっ♡ すき、らいすきぃ♡♡」

ユウ「ああ、ヒイラギ、俺も好きだ…愛してる♡ だから…」

 俺は、蕩けきった彼女の顔を見下ろし、言った。

ユウ「…もう、自分を嫌われ者なんて、言うなよ」

ヒイラギ「!! …で、でも、アタシは」


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