133: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/09/08(月) 14:09:01.20 ID:LDr4Lv5O0
アルカネットはロリ形態でも異空間魔法を発動できるが、その後数時間魔力が尽きる。こういった身内のみの場でしか使えない奥義だった。
ともあれ6人全員を自分のドスケベ空間に異動させたアルカネットはこの空間では爆乳お姉さんの姿でいることができる。
アルカネット「どうやここ。人間領で見かけたプールを再現しとるんやで!」
今回の空間は市民プール。魔物領ではあり得ない晴天とプールに浸された綺麗な水。アルカネットが作り出した空想の魔物達が水着姿で楽しんでおり賑やかだった。
ツバキ「へーざぁこサキュバスおばちゃんこんな能力あったんだ♡久しぶりだな〜日の光」
ニケナ「ふひひ。疑似とは言えやはりいいものですな。私はインドア派ゆえ、もう満足しましたが」
リオン「おお……」
エリカ「うわ!誰よあんた」
エリカは一同に混ざった、腰まで艶々の黒髪ロングと真っ白な肌が眩しい爆乳ジト目美女に驚いた。それは鎧を脱いだリオンであり、彼女はここ数百年。入浴の際以外は常に鎧を纏っていたためエリカとツバキ、ニベルコルは中身を見たのが初めてなのだ。
ニベルコル「えーーっお美しいですわっ本当にリオン様ですの」
リオン「……そうだ」
ニベルコル「いつものおどろおどろしい声ではありませんわ!」
ツバキ「おっさんだと思ってたんですけど。ニンニン♡」
リン「久しぶりに見ましたねその姿」
鎧を纏った。リオンはベルゼブブ一派最大の大きさだが、脱いだ姿は187pのリンに一歩譲った178p。お互いにJカップという殺人ボディだった。
ニケナ「リオン氏は太陽に人一倍思い入れがありますから感動していた様子ですな」
アルカネット「ふははは。嬉しいやろリオン。相変わらずおっぱい小さいわ」
アルカネットが見せびらかすのは、ウエストはリンやリオンと同じように絞れながらもトップバストが5pほど大きい自らのLサイズ爆乳!かつてウルシのIカップも貧乳と揶揄した彼女だが、ミーニャに対しては自分と互角以上の爆乳と認めていた。恐るべきは勇者パーティ最年少賢者。
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