134: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/09/09(火) 15:11:33.15 ID:c7GoEaNW0
エリカ「んで、いきなりこんな空間に呼び込んでなんなのよ」
ティアドロップサングラスをかけた水着姿のエリカが巨乳を組んだ腕に乗せて問いかけた。ニベルコルとアルカネットはプールにダイブして遊んでいる。
じゃぷじゃぷ
ニベルコル「気持ちいいですわ〜〜♪」
ツバキ「うぃひ〜〜♡」
リン「アルカネットさんの作る空間はイヤらしい条件を達成しなくては解放されません。仲間である我々にこんなものを仕掛けるとはイタズラが過ぎますよ」
アルカネット「今回は調整版や。簡単な条件で出られるから安心せいや」
マイクロビキニで下品な身体を解き放ったアルカネットが指を指す先から、トランクス水着にパーカーを羽織ったベルゼブブが歩いてくる。滅多に見せない大幹部の肉体!
エリカ「マスター!」
ニケナ「ふひひ。腹筋バキバキでドスケベがすぎる」
リオン「な、なんと……あの脇腹の傷跡…………」
リオンがアルカネットを見る。ベルゼブブの脇腹の傷跡はかつての戦争でつけられたもの。そんなものまで再現しているということはほぼ完璧なベルゼブブの肉体ということ。
アルカネット「ふははは。そうや。ベルゼブブ様がボロボロになるまで闘ったのなんてあの時くらいや。アルちゃんはその時の情報を元にこのベル君を作りあげたんやで!」
ツバキ「うわー!ベルゼブブ様かっこい〜〜っん〜〜っしゅきしゅき♡」
ニベルコル「はえ〜わたくしもお父様の身体はじめてみましたわ」
ベルゼブブ「お前達。こたびは我々が日の光を手に入れた祝いだ。無礼講とする好きに戯れよ」
リン「………………はっ!……アルカネットさん、簡単な条件とは」
ベルゼブブに見惚れていたリンが気を取り直してアルカネットに聞いた。
アルカネット「ベルゼブブ様をパイズリで射精させまくることや!」
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