138: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/09/09(火) 17:36:34.82 ID:c7GoEaNW0
激突寸前の2人の拳を止めたのはベルゼブブの鶴の一声。偉大なる王の言葉には決して逆らわないのがベルゼブブガールズの特徴。
ベルゼブブ「お前達は血の一滴まで余の配下。その血を徒に流すことは謀叛と見なす」
リオン「申し訳ございません」
リン「ベルゼブブ様のお心に反するなど滅相もございません」
跪く2人。いつの間にかベルゼブブはニケナのぷにぷにの太ももに膝枕されていた。エルフの強かさだ。三色の髪をサラサラと撫でる。
ニケナ「ふひ。ふひひひ。ベルゼブブ様の後頭部を感じる光栄」
さらにプールから上がってきたエリカとツバキも参戦。結局仲良く奉仕することに。実の父親に対して気が乗らないニベルコルはアルカネットとプールで遊ぶことになった。
ニベルコル「おほほほ皆様お父様のことが大好きですわね。鼻が高いですわ」
アルカネット「ウチはいつでもあのベル君使えるから今回は譲ってやるわ」
リン「で、では……ベルゼブブ様。僭越ながら、む、胸でベルゼブブ様を……気持ちよくさせていただきます」
ベルゼブブ「ああ。いつも楽しませてもらっている」
リオン「…………早く…………水着を下げろ」
リン「……ベルゼブブ様のものを見たことはありますが、エレクトしているところは無いので…き、緊張しますね」
エリカ「はーっ長生きすると意気地無しになるのね!こんなの本物とは違うんだしずりっとやっちゃえばいいのよ、ほら!」
エリカがベルセルクのトランクスにてをかける。そこから飛び出すあまりに立派な剛直。
ボロン
ツバキ「でっ……かい♡」
1002Res/1010.25 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20