ハーレム勇者のTSもの5【安価コンマ】
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139: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/09/09(火) 18:41:07.99 ID:c7GoEaNW0


エリカ「ん〜〜っすんすんすん。流石ねマスター。私の主に相応しい雄臭さだわ♡んじゃ、私が沢山気持ちよくさせてあげるから感謝しなさい」


エリカが自分の胸を露出させる。100年前天才として魔導学院を首席で卒業した。美貌と実力を兼ね備えた自分に恋慕する者達は多かった。彼女の肉体を想像した者は多かっただろう。


しかしエリカにはどんな人間も馬鹿にしか見えなかった。勇者パーティとして同行した優秀な勇者達ですら、自分の命を捨てて愚民を守る愚か者だと考えていた。しかしベルゼブブの数百万年の含蓄は魅力的に映った。彼女にとって自分がつくべきは種族ではなく尊敬。人類を裏切ることに躊躇いはほとんど無かった。そんなエリカが形の良い胸を出しベルゼブブに迫るが、尻尾をリオンに引っ張られる。

ぐりっ!


エリカ「うぎゃ!?ちょっと何すんのよ!」


リオン「抜け駆けは許さん…年功序列ならば私だ」


エリカ「年功序列〜?馬鹿が考えた馬鹿制度持ち出されても納得するわけ無いじゃないの」


ツバキ「エリカのでっかい角邪魔♡刺さりそうだから退いて」


エリカのこめかみから生えているヤギのような角は確かに密集地帯での奉仕には邪魔になる。そして言い合いの刹那。老獪なリオンとリオンが爆乳で肉棒を挟む。Jカップによるサンドイッチの乳圧はベルゼブブを唸らせた。


むちぃ〜〜〜〜♡♡♡


ベルゼブブ「うおお……」


エリカ「うがっ!抜け駆け……」


リン「はあ、はあ、これがベルゼブブ様の……チ、チンポですか…♡」


リオン「うおお……脈打つ……♡……主様のチンポ……夢にまで見た」


たぽたぽたぽ♡


ニケナ「おお〜壮観ですな。あの悠久の酒の席でベルゼブブ様とエロいことしたいしたいと嘆いていたリオン氏とリン氏が嬉々として自分の胸を使ってご奉仕をしている」


ツバキ「ちょ、おばさん。拙者がチンチンに触れる隙間がないんですけどっ。なにこの馬鹿みたいな胸〜〜邪魔〜〜」


リオン「ガキは………待ってろ……今は大人の時間だ……あ、雄臭♡」


リン「リオンさんの胸さえなければ完璧なんですが……んん♡」


ベルゼブブ「2人のコリコリとした乳首の感触が心地好い……」





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