143: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/09/09(火) 21:22:02.25 ID:c7GoEaNW0
ベルゼブブ「う、おおお゛っお」
どびゅんっ!!
ツバキ「んはぁ♡♡でたぁ〜〜」
エリカ「臭ぁあ……♡♡♡…………証明完了……♡」
びちゃびちゃとツバキとエリカもベルゼブブザーメンを全身に浴びる。敬愛する主の精液はまさに勲章。
ニベルコル「わ〜四人とも、ていうか近くにいたニケナ様もザーメンまみれですわ」
アルカネット「ああなったらスイッチ入ってまうやろなぁ〜♪」
エリカ「あ、あっ♡イグっ♡く〜〜っ」
ツバキ「ベルゼブブ様の手マンでイグ〜〜っ♡♡」
リン「〜〜っ!ベルゼブブ様、どうか、私の穴もご賞味くださいませ」
リオン「いいや……私の……キツキツダークヴァルキリーマンコこそ……主様を満足させる逸品。獣は下がれ……」
ニケナ「おやおや順番ですぞ。私のエルフマンコもそれはそれは……♡」
ベルゼブブ「お前達全員相手する器が、王たる我に無いと思うか」
「「「「「きゃあ〜〜ん♡♡」」」」」
アルカネット「脱出には時間かかりそうやでこれは」
☆☆☆
ルシファー「どうしたベルゼブブ」
ベルゼブブ「いえ。ニベルコルとのリンクが切れまして。おそらくアルカネットの空間で何かしているのでしょう。お気になさらず」
ルシファー「そうかそうか。では、勇者パーティの魂を混ぜて魔族を作る実験を続けようではないか♪」
オルフィア「ジュルレちゃんが上手く行ったものだから簡単かと思いきや、失敗して魂が破壊されちゃうパターンも多くて難しいですね〜♪うふふ」
ルシファー「なに、コツは掴めてきた。次は成功させてやろう。ほれ」
「いやあああああ私の魂がこわれちゃううう〜〜」
「やめてくれええええええ」
「ぎゃあああ〜〜っ!」
ベルゼブブ「…」
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