142: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/09/09(火) 21:11:09.46 ID:c7GoEaNW0
目を見開くリン。女性器は使えないのではなかったのか。アルカネットに苦情が入った!
アルカネット「これはつまりベルゼブブ様から触らせたからOKってことやな。頭良いわエリカ」
生成AIの安全フィルターを言葉巧みに突破するように、エリカはアルカネットの世界のルールを上手く回避しマスターからの愛撫を股間で味わう。
エリカ「当然よっ♡んあっ……♪ふふふ、リンもリオンも……マスターの指の味知らないんでしょ?かわいそ♡あ、そこぉ〜♡」
リン「ぐうう〜〜っ」
リオン「……クソガキ……」
ぐりゅぐりゅと雌穴を指でほじられながらパイズリを続けるエリカ。ツバキが自分もとねだれば、もう片方の指を伸ばし愛撫しはじめる。2人はベルゼブブに股間を向け、触ってもらいながらパイズリしている。
たぷたぷたぷ♡むちぃ
ツバキ「おお゛〜〜っ♡♡この指やばぁん……♡っ雑魚マンになっちゃう〜〜」
エリカ「んひ♡あ、パ、パイズリは続けてあげるわっ……イってマスター♡♡」
たぽたぽたぽ
ベルゼブブ「指を2人ともよく締めてくる。く……っ…うお……」
ニケナ「ベルゼブブ様。気持ち良さそうですな〜〜ふひひひ。眼福♡」
ツバキ「ベルゼブブ様射精してぇ〜〜っ♡拙者のおっぱいで〜〜っ」
エリカ「田舎もん忍者は黙れ♡ほらマスター。私の胸で出したいだしょ。射精するのよ♡」
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