240: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/09/16(火) 22:22:08.96 ID:siGxzwQG0
これまで不運な事故(少年はそう思っている)でソシエの着替えや裸を見てきた少年だが、横向きであったり妙にエロいとはいえ下着を着けた状態だったのに対し、今回は真正面。見せつけるように裸が晒されている。
「着てよ……っ」
少年が顔を赤らめ眼をそらすが、ソシエが血走った視線を何とか抑えながらいつもの様子で言う。
ソシエ「おぼっちゃま。これが女の身体です。どうかご覧になってくださいませ♡んはあ…ミルカ様と比べ、筋肉は無いですし胸の大きさも足りないかも知れません。ですが……私はおぼっちゃまを心から愛しております」
「そ、ソシエ」
少年は恐る恐るソシエの身体を見る。あの厳しいメイド長が自分を愛し、このような姿を見せている事実に興奮している。濃いめの陰毛。大きめの乳輪。全身から雌のフェロモンが吹き出しているように見えた。
(そ、ソシエってこんなに……イヤらしい身体してたの……で、でもミルカさんに告白して、すぐに他の人に目移りするのは……!)
ソシエ「おぼっちゃまの考えておられることは分かります。誠実なお方ですから。ですが、これはおぼっちゃまが新たな相手を見つけるために必要なこと!どうか、私に恥をかかさないでくださいませ♡♡」
「ソシエ……僕のために……恥ずかしいのを我慢して」
お人好しの少年はソシエの行動をそう解釈する。実際にはショタコンドマゾ雌豚メイドの暴走なのだが、3割ほどは確かに少年のためでもあるのでソシエは乗っかることにした。
ソシエ「は、はい♡ですが……私がおぼっちゃまを愛しているのは本当です。おぼっちゃま、私の身体で女体に慣れていきましょう♡」
「ふう、ふう」
少年がゆっくりソシエに近付く。股間は分かりやすいほど膨らんでおり、媚香の効果もてきめんだ。
ソシエ「おぼっちゃま、お好きなように先ずは触ってくださいませ♡」
ソシエ(来る!来る!おぼっちゃまのお手が私の身体に触れるぅうう〜〜っ!!どこなのですがおぼっちゃま、どこを真っ先に触ってくださるのですか!♡)
少年の手はゆっくり豊満な胸へと迫っていった。
ソシエ(やっぱりおっぱいですかおぼっちゃま〜〜♡♡男の子ですねえ〜〜っ良いですよ♡私の25年間誰にも触らせなかった胸をおぼっちゃまになら喜んで差し出します♡♡お好きにどうぞ!)
たぷ♡と両手で99cmの胸を鷲掴みにされると、ソシエは跳ねた。
ソシエ「くひぃ〜〜っ!!♡おお゛♡おぼっちゃまに触られてイグっ!!」
「わっ!」
ソシエは長年待ちわびた感触と服用していた媚薬と空気中に漂う媚香の効果で絶頂していた。
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