241: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/09/16(火) 23:09:49.27 ID:siGxzwQG0
ソシエ「はあ、はあ♡♡んへぇ」
ガクッと跪くソシエに少年が近寄る。自分が痛くしてしまったのかと心配していた。しかし、顔を上げたソシエの顔はふやけている。
「ソシエ大丈夫?」
ソシエ「流石ですね……おぼっちゃま♡くほ……♡」
「僕何もしてないような……で、でもソシエのそんな顔はじめてみた」
ソシエ「で、ですが……まだですっ!♡女を悦ばせたいならばここからが本番です」
ソシエがそのまま四つん這いになり、叫んだ。
ソシエ「さあっ!私のケツをぶっ叩いてください♡♡」
「え、ええっ!なんで、そんなことできないよ。女性のお尻を叩くなんて!」
ソシエ(しまった。私のドマゾ趣味に走りすぎてしまいました。で、ですが……おぼっちゃまに私のお尻を叩いてもらえるチャンス、の、逃すわけにはいきません♡♡)
ソシエ「こういった趣味もあるのです♡おぼっちゃま。夫婦とは隠れた趣向を受け入れるものです。さ、さあ……♡」
巨尻をフリフリと揺らし、ソシエは少年にお願いする。欲望駄々漏れだがあくまで後学のためと強行突破。それが功を奏し、少年は興奮に震える手を振り上げ、雌豚歓喜の一撃を放った。
「それ!」
ぺしーーーんっ!
ソシエ「ふごぉおお゛おーーーーーっっ!!♡♡」
ぶしぃっ!!♡♡
ソシエが腰をつきだし床にイキ潮をぶちまける。夢にまで見たおぼっちゃまからのスパンキングに舌を伸ばし、恍惚のアヘ顔で悶えていた。頭が飛ぶほどの興奮。
ソシエ「ほへぇ゛ーーーーー♡♡……ケツっ…………最高ぉおほほほぉお……♡♡」
「はあ、はあ、はあ、はあ」
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